染み付いてるΣ(- -ノ)ノ
火曜日はまぁ色々あったね

まず遅刻してしまい

まぁ1日体調もブルーだったんですが

一番衝撃的な出来事は
まぁうちの店舗がつぶれるというお話


最長であと半年らしいから
職探しせねば~

てな感じで半ば考え事しながらお仕事終わり
一度帰宅してから美和りんあちゃ娘と合流

串の前通ってダーリンに挨拶してから焼き鳥屋へ

美和りん髪めっちゃ短くなってるやんけ~


(まっつんの眼鏡着用
)
マジでびっくりしたわ


あちゃ娘もまた一段と色気づいちゃって

久々3人でカンパ~イ


まぁとりあえずうちの話か

付き合うことになりましたぁ
って報告したら
いや
ついていけないから

と言われてしまい

色々いきさつを説明

そんなに意外な選択か


まぁ自分でも何故なのかわからんちんですわ

でもなんか好きなの

まっつんにも報告して
美和りんあちゃ娘に続いて永続きできるようにがんばるわ

まぁどんどん話してガンガン飲んだから


記憶曖昧なってるよね~

とりあえずダーリンがいる串に移動しようとして
入って執事と歩道橋の下で話しまして
何話したか覚えてないし

で結構長く話してたみたいね

んで美和りん達帰って
はっしぃとしゃべって

営業終わるのまって串の人達とか執事と呑み行って

しかも執事も同じテーブルで気まずく

それに加えてあたしのビール呑んでくれなくていいから

ダーリンに説教みたいなこと言うしさぁ

そんなでかなり酔っぱらって帰りまして

絶対にしてはいけないことをしました

いい感じにイチャイチャしてる時に
ダーリンを執事と間違えたぁ

「もう執事なんて知らな~い
」って言ってしまった

あり得ないからマジで

習慣て怖すぎる
まぁさすがに穏便な彼でも機嫌悪くなって

それはないよね
って
ホントに必死に謝って説明し

なんとか機嫌治してもらったけどさぁ

ホントに気を付けよ~って思いました


そんなでいつの間にか爆睡



まず遅刻してしまい


まぁ1日体調もブルーだったんですが


一番衝撃的な出来事は

まぁうちの店舗がつぶれるというお話



最長であと半年らしいから

職探しせねば~


てな感じで半ば考え事しながらお仕事終わり

一度帰宅してから美和りんあちゃ娘と合流


串の前通ってダーリンに挨拶してから焼き鳥屋へ


美和りん髪めっちゃ短くなってるやんけ~



(まっつんの眼鏡着用

)マジでびっくりしたわ



あちゃ娘もまた一段と色気づいちゃって


久々3人でカンパ~イ



まぁとりあえずうちの話か


付き合うことになりましたぁ
って報告したら
いや
ついていけないから

と言われてしまい


色々いきさつを説明


そんなに意外な選択か



まぁ自分でも何故なのかわからんちんですわ


でもなんか好きなの


まっつんにも報告して

美和りんあちゃ娘に続いて永続きできるようにがんばるわ


まぁどんどん話してガンガン飲んだから



記憶曖昧なってるよね~


とりあえずダーリンがいる串に移動しようとして

入って執事と歩道橋の下で話しまして
何話したか覚えてないし


で結構長く話してたみたいね


んで美和りん達帰って

はっしぃとしゃべって


営業終わるのまって串の人達とか執事と呑み行って


しかも執事も同じテーブルで気まずく


それに加えてあたしのビール呑んでくれなくていいから


ダーリンに説教みたいなこと言うしさぁ


そんなでかなり酔っぱらって帰りまして


絶対にしてはいけないことをしました


いい感じにイチャイチャしてる時に

ダーリンを執事と間違えたぁ


「もう執事なんて知らな~い
」って言ってしまった

あり得ないからマジで


習慣て怖すぎる

まぁさすがに穏便な彼でも機嫌悪くなって


それはないよね
って
ホントに必死に謝って説明し


なんとか機嫌治してもらったけどさぁ


ホントに気を付けよ~って思いました



そんなでいつの間にか爆睡


誕生日が記念日(人´3`*)
月曜日の続き


明るく書いていこう
そのあともっちぃとそのまま串の方行って
やっぱりなんだか歩く距離感つかめず

てか力ずくで取り戻していい
とか言ってるし

そんなで別々の店舗入り
その日はある人の誕生日だったので
3店舗合同でパーティーしてまして

私の探し人もどこにいるかわからず
とりあえず一番静かな2号店に
てかちっとも心配してないのかなぁってちょいスネ気味で呑んでたら

違う店舗担当なのに移動してきまして
遅かったじゃんと一言

ちゃんと心配してくれてたみたいです

とりあえず軽く話して
まぁなんせどんちゃん騒ぎなので巻き込まれて

みんなコスプレしてるし

まっつんの女装はマジかわいすぎだぁ

負けちゃう


そんなでみんなと絡み
その日誕生日の主役登場

なんでかその人の提案で
炭酸一気飲み一番だった人があたしとキスできるってゲーム

マジかよ
と思ってたら
めっちゃダントツ一番とってくれました

かっこよかったし嬉しかった
そんな感じで顔に落書きされたりもしましたが

楽しくパーティーは終わり

団体で飲み屋に移動

もちろん腕くんで歩いてたんだけど
もっちぃに「俺の前だけではやめて
」とコソっと言われ
早々とうちらは退散することに
帰り道で正式に付き合うことに
人の誕生日が記念日

まぁ覚えやすくていっか

またまたあたしのタイプではない人ですが

すごく優しいし大人です

でも一緒にふざけてもくれるし
なんか対等に見てくれるところがいい

めちゃめちゃ好きでもう死んでもいい

て感情ではないですが

穏やかに好きだなぁって思える人です
今度こそ長続きしますように



明るく書いていこう

そのあともっちぃとそのまま串の方行って

やっぱりなんだか歩く距離感つかめず


てか力ずくで取り戻していい
とか言ってるし

そんなで別々の店舗入り

その日はある人の誕生日だったので

3店舗合同でパーティーしてまして


私の探し人もどこにいるかわからず

とりあえず一番静かな2号店に

てかちっとも心配してないのかなぁってちょいスネ気味で呑んでたら


違う店舗担当なのに移動してきまして

遅かったじゃんと一言


ちゃんと心配してくれてたみたいです


とりあえず軽く話して

まぁなんせどんちゃん騒ぎなので巻き込まれて


みんなコスプレしてるし


まっつんの女装はマジかわいすぎだぁ


負けちゃう



そんなでみんなと絡み

その日誕生日の主役登場


なんでかその人の提案で

炭酸一気飲み一番だった人があたしとキスできるってゲーム


マジかよ
と思ってたら
めっちゃダントツ一番とってくれました


かっこよかったし嬉しかった

そんな感じで顔に落書きされたりもしましたが


楽しくパーティーは終わり


団体で飲み屋に移動


もちろん腕くんで歩いてたんだけど

もっちぃに「俺の前だけではやめて
」とコソっと言われ
早々とうちらは退散することに

帰り道で正式に付き合うことに

人の誕生日が記念日


まぁ覚えやすくていっか


またまたあたしのタイプではない人ですが


すごく優しいし大人です


でも一緒にふざけてもくれるし

なんか対等に見てくれるところがいい


めちゃめちゃ好きでもう死んでもいい


て感情ではないですが


穏やかに好きだなぁって思える人です

今度こそ長続きしますように

姫卒業(*。Д。*)
月曜日はお仕事後執事ん
へ
何話そうかとか散々考えて緊張しながら行って
家入る時もただいまじゃなくてお邪魔しますって
ちゃんと離れて座って
何から切り出そうかで沈黙続いて
とりあえず全部思ってること吐き出して
この関係は終わりにしようって言った
まず隠してたこととかおとといの行動を怒られ
イラついてるのがわかった
うちらが店出たあとあり得ないぐらい呑んで
シャンで倒れたらしくて背中におっきな傷痕がついてた
何にも言えなくて
本音は誰にも渡したくないって
どんなにキレられてもしょうがないって覚悟してたのに
抱きしめられて出てきたのは涙だった
絶対泣いたりしない人なのに
その時自分がしてしまったことの重大さに気づいた
自分が考えてた以上に想ってくれていたこと
まわりから見たらただのセフレだったかもしれない
姫とか執事って言葉でごまかしてたけど
真剣に想い合ってた
いっぱい支えてもらった
わがままも聞いてくれた
叱る時は叱ってくれた
きっと男の人の中で誰よりも本当のあたしを知ってる
あたしのちょっとした変化にすぐ気づいてくれた
自分のことよりあたしの気持ち一番に優先してくれた
感謝してもしきれない
こんな形で離れてしまうこと
本当に最後まで自分勝手で
ごめんて何回言っても足りないね
自分がもっと弱音言いたいくせに
あたしが泣き出したらわざとふざけて笑わせて
姫の笑顔が一番好きだから笑っててほしいって
最後まであたしのことばっかり
ホントに敵わないよ
12時までは一緒にいてほしいって
それまではまだ俺のものでいてくれって
足の間に入って後ろから抱きしめられるいつもの体勢で
今までのこと思い出して話して
このまま時間が止まってほしいって
あたしは何も言えなかった
言葉にしたら軽くなっちゃう気がして
時間が過ぎるのがホントに早くて
あっという間に12時になって
離れて呼び名もお互い普通に戻って
なんだか距離感に慣れないけど
慣れていかなきゃなんだよね
本当にありがとうって言いたい
もう中途半端なことはしないよって
約束して話し合いは終わりました
へ
何話そうかとか散々考えて緊張しながら行って

家入る時もただいまじゃなくてお邪魔しますって

ちゃんと離れて座って
何から切り出そうかで沈黙続いて
とりあえず全部思ってること吐き出して

この関係は終わりにしようって言った
まず隠してたこととかおとといの行動を怒られ
イラついてるのがわかった
うちらが店出たあとあり得ないぐらい呑んで
シャンで倒れたらしくて背中におっきな傷痕がついてた
何にも言えなくて
本音は誰にも渡したくないって
どんなにキレられてもしょうがないって覚悟してたのに
抱きしめられて出てきたのは涙だった
絶対泣いたりしない人なのに
その時自分がしてしまったことの重大さに気づいた
自分が考えてた以上に想ってくれていたこと
まわりから見たらただのセフレだったかもしれない
姫とか執事って言葉でごまかしてたけど
真剣に想い合ってた
いっぱい支えてもらった
わがままも聞いてくれた
叱る時は叱ってくれた
きっと男の人の中で誰よりも本当のあたしを知ってる
あたしのちょっとした変化にすぐ気づいてくれた
自分のことよりあたしの気持ち一番に優先してくれた
感謝してもしきれない
こんな形で離れてしまうこと
本当に最後まで自分勝手で
ごめんて何回言っても足りないね
自分がもっと弱音言いたいくせに
あたしが泣き出したらわざとふざけて笑わせて
姫の笑顔が一番好きだから笑っててほしいって
最後まであたしのことばっかり
ホントに敵わないよ
12時までは一緒にいてほしいって
それまではまだ俺のものでいてくれって
足の間に入って後ろから抱きしめられるいつもの体勢で
今までのこと思い出して話して
このまま時間が止まってほしいって
あたしは何も言えなかった
言葉にしたら軽くなっちゃう気がして
時間が過ぎるのがホントに早くて
あっという間に12時になって
離れて呼び名もお互い普通に戻って
なんだか距離感に慣れないけど
慣れていかなきゃなんだよね
本当にありがとうって言いたい
もう中途半端なことはしないよって
約束して話し合いは終わりました