いやぁ、今週の月曜日はお盆の休み明けで、仕事もそんなに急に動かないだろうと、まずは会社で事務仕事をしていたら、まさかの書類ミスが発覚!、対応が終わらないのに、午後からお得意様の所へ行く事になり、家に帰ったのが夜9時過ぎと、初日から色々とハードでした。
その後も、おかげさまで順調に仕事が動いてくれて、結果、ブログを書く気と時間が無いという一週間で、今日も午後から溜まった事務仕事を片付ける為に会社に行き、ノートと睨めっこでした。
そんなこんなで、何とか連載を終わらせましょう。

最後はお約束のホルスターの話し、まずは家にあるグロック19が似合うホルスターを発掘、でもライトがついた状態ではどれにも入りません。

左から多分アメリカ製の厚みのあるカイデックス製のホルスター、銃口の開口部がつぼまっているので、グロック26は入りますが、17はつかえて入りません、まさしくグロック19専用ですね、これが一番作りがしっかりしていますが、スライドの露出部が多いので、見た目の保持が少し頼りない感じです。

真ん中はイスラエルのフィーボスのレプリカホルスター、19を入れてもスライド先端が少し出る、謎なサイズです、デザインも好みが分かれるところでしょうか?でもレプリカとは言えしっかりと銃は保持します、作りがチープなのはオリジナルがそうだからで、しょうがないですね。

最後もフォーボスのホルスターですが、確かこれは本物だったはず、スライドとピッタリ同じ長さで納まりがいいです、シミのように見えるのは以前マルイのグロック17を入れるための煮た時の後ですW
今回これに入れてみて、意外と気に入りました、アメリカ製カイデックスより見た目は劣りますが、これでもれっきとした実銃用ホルスターですから、実用には十分ですね。
因みにどのホルスターもやや前に傾いた状態で銃を保持します、写真の傾きが正確ではありませんが目安になります、そしてベルトに通すタイプではなくベルトの上から差し込んでベルトに引っ掛けるパドルタイプです。
本当はライトが付いた状態で収まるホルスターが欲しいのですが、ごっつい大きなライト用のホルスターはありますが、コンパクトなライト用のホルスターは良いのがなくて、気長に探そうかと思っています。
これで一応マルイ グロック19の連載は終わりになります、このブログで記事を書けるのも後1週間になってしまいましたね、新しいところのブログの準備はIDを取った位で何も進めてません、来週中には何とかしないと(汗)