観てきました「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章 回生編」
本日から公開です、観たのは新宿ピカデリー、いつものメンバーと、前回から一緒に観ている友人の6人での鑑賞です。
劇場内の待ち合わせ場所に向かうとエスカレーターから見慣れた顔が上ってきます、友人のうさまるさんですW偶然同じ回での鑑賞でした、4時10分上映開始の回です、普通の人は働いてる時間ですよ、何をやっているんだか?(他人のことは言えないかW)
私はこの日の為に午後から休みを取ったのですが、午前中からの仕事が午後まで長引いて、お得意様の所から直接劇場へ向かいました。
前回もそうですが強さのデフレがますますです、アンドロメダ級がドレードノート級(旧主力戦艦)のように有象無象表れた日には、アンドロメダ級の有り難味が半減どころではないです。
改装されたアンドロメダは戦闘機のように戦闘空域を駆け回り、メカ描写は「これじゃない」感満載でした。
次回最終章「新星編」は2019年3月1日(金)から公開です、期待できるかなぁ。

で、観終わった後は何時ものヤマト反省会を「居酒屋やまと」で、後から加わった友人を含めて7人、内容はいつものワンパターンと言ってしまえばそれまでですが、普段そんな馬鹿話をする機会がないので、楽しいですよね、損得の無い関係は心休まります。


プログラムは何時ものサイズで何時もの値段1100円です、高いけどフルカラーで結構内容はあるのでいいかな?でも後半の広告を見るとその分もう少し安くても良いんじゃない?といつも思ってしまいます。