わたくしが1番初めに学んだ
カラーセラピーはオーラライトカラーセラピーでした。
講師をしてくださり、
リュッシャー、フレイムカラーセラピー、
カラーに関することは
今でも
金山千佳子先生より学ばせていただいております。
そんな先生より
オーラライトカラーセラピーの取材内容が
とてもわかりやすく掲載されていました。
昨日、
『オーラライトカラーセラピーってどういうもの?』
『ボトルを選んだら何か対処療法のようなものはあるの?』
…と、ご質問いただいたばかりでした。
…取材内容より…
金山千佳子先生
『あくまでもカラーセラピーは、ご本人の中にあるものを探る治療法です。「あなたが彼に対してどう思っているか」をみることはできても「彼があなたのことをどう思っているか」を導き出すことはできません。ご自分の状態や深層心理を知り、目の前の悩みにどう向き合うか。より自分らしく生きるためのツールとして考えていただければいいと思います。』
『カラーセラピーは、このような意味づけが視覚的に確かめられるというメリットがあります。たとえば、私が運勢を占えたり、守護霊が視られたりしても、Oさん自身には見えませんよね。セラピーに来る方が、視覚的に自分のことを知り、考え、本当の自分に気づいていく。一つの色でも、10人いれば10種類の答えが返ってきますから。その意味づけをサポートするのが、カラーセラピーの役割です。』
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一部をそのまま、抜粋させていただきましたが、
先生がおっしゃる通り、
自分自身の中にあるものを
カラーを通し言語化する手法。
目の前の問題にどう向き合うか。
『今の自分』が選んだらボトルのカラー、
なので、毎回、
少しずつ、または大きく、選ぶボトルカラーは変わる。
とても、不思議に思えるのことかもしれませんが
科学的根拠に基づいています。
…と、先生の取材に乗っかってしまいましたが(^-^;
先生、すみません(^-^;
クライアントさま側からは
カラーセラピーはみんな同じ、
違いがわからない、
そもそも、何ができるのか…。
そんな疑問が簡潔に書かれておりました。
また、
オーラライトカラーセラピーを学んでいる
自分にとっては当たり前になってしまっていたことは、当たり前ではないのだな、
…と、改めて確認する機会になりました。
私は、
千佳先生が講師、また、生徒さまのおかげで
『カラーやめる!』と宣言せずに
今日に至ることができております。
まなさま、ありがとうございますm(_ _)m