遺伝子が目覚める瞬間「スイッチ」映画会からの気づき
1月も残り2日間になりましたね。新年に抱負を願った方も多いのではないでしょうか私は1月の最終日曜日は、村上和雄ドキュメント映画「スイッチ」のイベントへ参加してきました~遺伝子は、スイッチが入るのを待っている。~2013年『ニューヨークシティ・インディペンデント映画祭』の正式上映作品に選出された感動のドキュメンタリー映画です人間の遺伝子は、なんと1000文字×1000ページの百科事典約3200冊分の情報が入っているそうですでも残念ながら、その数パーセントしか生涯にわたって使ってないということ。この映画から、命の尊厳さや人間の限りなき可能性を学びました。日々の笑い、生かされている喜び、自分のミッションを知ったとき・・・奥深く眠っていた遺伝子にスイッチが入るということ自分の誕生から先祖を辿っていくと1億人の家族になり、その遺伝子が脈々と私たちの身体に流れ、継承されているそうです。沢山の「気づき」を頂戴し、スイッチが入った時間になりました。「意識」して毎日を過ごすことで遺伝子が目覚め、行動することで、やりたいことがみつかったり、実現できたり。小さなことから自分のミッション、始めてみたいと思いました「色で人を幸せにする」が私のミッションの一つです。https://www.kigyoujin.com/女性起業家 ブログランキングへにほんブログ村