もし『イベサー創設者』が起業したら 23歳 鳴澤大地の奮闘記 -48ページ目

もし『イベサー創設者』が起業したら 23歳 鳴澤大地の奮闘記

ある大学生が、自分の夢を叶えるため起業という道
を選択しました。

果たして彼は自分の夢を叶えることができるのか・・・??


ここではその夢を達成する。

その時まで活動記をつづります。

こんばんわ(●^o^●)



大阪の夜景です^^
【学生FPが夢を追う!!】







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今日、実はラジオに出演予定でした。



8月1日に行うチャリティーパーティーの告知をするために。






2時半に立命館で授業が終わって、3時半に京都にいくスケジュールを組んでいました。



しかし、大雨の影響で立命館から南草津へのバスがストップ。


滋賀から京都への電車は遅延。





3時半には間に合うことができないため、ラジオに代役の人をたてて、対処しました。





確かに、仕方がない理由かもしれません。




けど、完全にスケジューリングミスでした。


何か起きた時にたて直せるスケジュールを組むべきだったと反省し、




恩師に謝罪の電話をいれました。





すると、


「自分が現役時代、一週間に一度全国各地で講演があった。


一度も風邪ひいてない。


遅刻してない。




なんでかわかる?」




と聞かれました。




色々な答えが頭をめぐり、ぱっと答えられることがないでいると






「俺には代役がいないんだよ」





と。。





心のどこかに自分が行かなくてもなんとかなる と思っている自分



次のチャンスがあると思っている自分




甘えてる自分




まだまだだなと。





自分にしかできない「only 1」を持つから、代役がきかない人間だから



みんなに必要とされる。




というか、自分じゃなくても出来ることだけやっていくのは、



なんか俺らしくなくていやだ。




「大地だから」



この言葉が凄くうれしい。



そういっていってもらい続ける人間になりたい。






よし、



大事なことに気づけた気がする。




活かしていこう。



鳴澤大地


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