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6人でつくる音楽と踊りと

レク フレームドラム カホン ダラブッカ タンボリン Sax Pfを軸に ジャンルを問わないダンサブルなナンバーを 妖艶から可憐まで美しく楽しく表現するダンサーとともに つくります
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高校時代、当時、日本中に広く生息していたアムラーどもに

「おまえチョベリグ」

…などと言われたいが一心で、独学でサックスをはじめる。

知った風な小難しい顔してブレッカーやサンボーンなどを聴きだしたりするが、アムラーどもにはまったく相手にされずチョベリバである。

当然、ズブの素人にとっての独学は限界を感じやすく、ご多分に漏れずにサックスに飽きかける。

しかしひょんな事から某フュージョンバンドのニ代目に3日ばかし教わる機会を得たことで、音源からコピーする方法を大まかに身に付ける。
また独学であることの有効性に確信を持ちはじめる。

以降、幾つかのプレイヤーとの競演、椎名林檎姫に対する崇拝、メタリカへの陶酔、好きなタイプが藤原紀香から北川景子に変わるなどを経て、ひねもすのたりのたり現在にいたる。
2歳よりピアノを始め
楽譜は好まず主に耳コピで遊ぶ
基礎練の楽しさを18でようやく知る

8歳よりトランペットを始め
金管・ブラス・オーケストラにてアンサンブルを楽しむ
オケにのめり込み声楽科受験を辞める

社会人となりゴスペルクワイヤーで唄う傍ら
月二回ブラジリアンバーにて
四年間、打楽器担当でステージに立つ

再び
ステージ・客席・ビールが一体となる楽しさと場を創りたい

ゆるりと活動中。
中学生の頃、授業中に机をカタカタ叩く癖が生じ
rhythmへの興味がうっすら湧いてくる。

その興味は十数年かけて熟成され
『Pia-no-jaC』に出会い、カホンを始める。

そんなカホンの音色を
温かく包み込んでくれる仲間と出会い、
揉まれながらも
カホンとの日々を満喫している。

愛嬌ある笑顔とは対象的な
ストイック
かつ熱いパッセージで聴衆を魅了中

音楽にはあまり興味がなく
家にピアノがあるも、全く関心を示さず。

社会人となり、
繁華街で週6飲みの生活
(週1合コン、週3キャバクラ含む)をするなかで
ジャンベやカホンといった打楽器と出会い
その楽しさを知る。

しかし、ひねくれた野郎のため
なぜか、ダラブッカを始める。

レストランのベリーダンスショーのバックなどで
たまーに出演しながら、ゆるーく活動中。


幼少より踊りに触れ、現在はベリーダンスを軸に様々な踊りや体の動き(歴史)などを練習中。

目標はその場の雰囲気や音に合わせられるダンサー☆

タカダアキコさん、Tanishqさん、ポリーナ・セミオノワさん...

幼稚園からエレクトーンを始めるが楽譜がよめなくてやめる。

兄、姉の影響で小学校4年でドラムセットに触れ、楽譜が簡単だったのでのめり込む。

その後ハードロックに夢中になるが、タンバリン奏者の田島隆氏との出会いによってタンバリンの表現力の高さに感動し、さまざまなタンバリンを演奏するようになる。

特にエジプトのタンバリンであるレクに魅力を感じ練習に没頭する。

その後基礎を学ぶためレク奏者の和田啓氏に師事。

現在バイオリン、ピアノとのユニットやベリーダンスの伴奏、ドラムセットやカホンでのサポート等で活動中。

シャイな人柄を思わせながらも
ダイナミックなステージングには定評がある
colors-beers-2012カラビア.JPG


このメンバーでの初Live
12月1日
六本木のPinkCowさんで行いました
お店いっぱいのお客様
ありがたかったです

また来年もよろしくお願いいたします^^