書き溜めておくアイデア
散歩してたら思ったこと
・世田谷区って空気が黄色い
・高円寺とは違って、あけすけではないエロさがある
・カーテンの隙間から男女の素足が見えて目が離せなかった
んで思いついた物語
住宅展示場に住む男
屋根裏で生活し、時々隣のコンビニの賞味期限切れ弁当をもらい生活
住宅展示場では従業員が閉店後よくセックスしてる
それをみてオナニするのが日課
彼らのやってる背中に、天井から唾を垂らし昇天。
ある日、いつものように従業員のセックスを観察していると
女が男を刺し殺すのを目撃する
女は殺したあと、天井裏の男を見る
「おれの存在を知ってたのか?」
女の艶やかな肌の虜になっていた男は住宅展示場を出て女の後を追う
住宅展示場には警察が集まっている
ひとりの刑事が言う
「屋根裏に人が住んでいた形跡がある。
この住人が殺人を犯したのか、それとも…」
刑事は男の足取りを負う
一方、男は女の後をつけ
一軒の古い屋敷に着く。女は誘うように玄関を開けている
男と女の奇妙な2人暮らしが始まる
屋根裏に住む男
大きな屋敷に一人暮らしをしている女
女は買い置きをしない。そのかわりに、自分の食べ残しをわざと机の上に残しておく
口紅の跡があったり、歯形がついていたり、、、、
男は女が残した食べ物だけを食べる
男はだんだんと女に恋をし始める
彼女の匂いのついた服を着て、生活の一部始終を観察している
ある日、女は若い男を連れてくる
裸で抱き合うふたりの背中に唾を吐きかけようとする男だったが
だんだんと嫉妬が芽生えてきて、、、、、
そのうち脚本にする予定