NYのいいところ
Subwayで電車を待ってる間でさえ
かなりレベルの高い音楽が聴けます
私も音楽が大好きなんだけど
NYで初のblue noteに行ってきました!
案内したお礼にと連れてってくれました!
ベーシストがメインだったんだけど
ドラマーもすごいいい感じで
音楽を愛してるわって感じでした
次の日は
私のお友達が毎週プレイしているジャズバーへ
来月blue noteでも演奏するんだよ!
絶対行くの
ちなみにこの日行ったのは
Mikiちゃんの演奏がひとしきり終わったあと
”あれ?あなた来てたのね、歌ってよ”
”私はあなたの演奏聴きにきただけなのよ”
みたいな会話があった後
やったね〜
お客さんが自分の楽器を持ってきていて
このバーはMikiちゃんが終わったあと
”Can I play?” といって
みんながその場で居合わせた人たちとセッションするという
なんとも音楽家には
素敵な場所でした。
日本からの友達がクリエイティブな仕事をしてるのもあって
アートにかなりどっぷり浸かった1週間でした。
さて、この日のトニーちゃん
Jazzから帰った私に
”Nao I'm so sorry...”とニヤニヤしながら言ってきました。
”What's happened? What did you do?”
と聞くと
”I ate your chocolate!”
だそうです。
友達からもらったチョコレートを棚に入れていたんだけど
”たぶんここに置いててもトニーが食べるんだよ”
って冗談で言っていたら
予想通り食べてた笑
なので
”I knew it!!” 食べるって知ってたわ!
とゲラゲラ笑ったのでした。
そして、今日は悪いと思ったのか?思ってないか
でっかいワインを買ってきてて
Nao ちょっとだけ飲んでいいよってw
”Just a little?? Not at all?”
”No! Not at all! Leave half of all!”
と言って夜遊びに出かけて行きました。
半分残してて!と言われたものの
デカすぎて半分も飲めんわ!
グラス一杯だけちょうだいしました
ありがとトニー














