NYで出逢っためちゃんこ素敵な方と
スキンケア、メイクアップのコラボイベントをさせていただくことになりまして
その関係で
バイオグラフィーがほしいと言われ…
ば、バイオグラフィー?みたいになったんですが
改めて今までの自分を振り返って
それを読んでくれた人が
”あ、Naoてなんかおもろいな。会ってみたいかも。”
って思ってくれるように書いてみました。
内容は後日掲載しますが
こういうのを書いてると、改めて親の事、出逢った人達の事を思い出しますね。
私の親はホントーーーーに厳しくて
よく殴られてましたw
それをルーミーのトニーに話したら
”That's terrble! horrible!”と言われました。
まぁ、最低!みたいな意味です。
そう、アメリカは子供の教育が日本と全く違うのです。
確かに、殴られてた瞬間は
Terrible!て気分でしたが笑
今は、親に感謝してます。
厳しく育ててくれて
しこたま殴ってくれて
ありがとよ笑
みたいな笑
日本人が、我慢強いと世界で言われるのは
この教育にあるのでは???
怒られても
”ありがたい''と思えるし
負けたくないとも思える。
親と厳しくも色んな事を教えてくれた
色んな人達のおかげです。
バイオグラフィーを書いてて
私の出逢った色んな素敵な人達や
色んなターニングポイントは
必要な事だったと
今でも思えるし
感謝しています。
ボストンの私の大好きバーバラと
しつけについて話す事がありました。
彼女も息子が悪い事をしようとしたとき
彼の手を叩いて怒ったそうです。
でも
”I felt so bad”と
だから、Naoはやらないで。と。
怒る親の気持ちが分かった時でした。
親は素敵な大人になってほしいと思って怒るし
叩くし押入れに入れられるし殴るし家から追い出されるしケツ叩かれるし


↑実経験談よりw
でも、怒ってる親もすごく悲しかったのかなとか。
私はそんなに厳しくされてたけど
両親の事が大好きです
彼らの教育は正しかったと私が思える
今はNYにいるから
逆に甘やかされてます笑
トニーとママから”I love you”て言われる?て話をしました。
アメリカンなファミリーのイメージで
みんな子供に言ってるのかなと思ってました
トニーの家はそうではなかったみたいだし
もちろん我が家も違うけど
I wanna say ”I love you” to them.
て気持ちです。
またイベントが告知できる段階にきたら
ぜし!私のバイオグラフィー読んでみてくださいね






