アメブロさんのお世話になって1年と少し経ちますがその間いろいろサービスが増えたり変わってきましたね。


ネタを投稿して採点されるのが楽しくて始めたけど、最近はあんまり参加してないです。


結構適当になっている。


思いつきで書き込んで、コメントもトラックバックも拒否している。


ランキングのジャンルが決められるようになってから、前日からのupdownでしか確認できなくなった。


前回の折れ線グラフがなんとも面白かったのにね。


ピグが出来てからはメンテナンスも更に増えてマイページ自体も重くなってしまったし…。


最近は改善されましたが…。


それでもたまに表示できなくて、エントリーするの面倒になります。


そして「なう」なんてサービスも始まったらしいですね。


ツイッターみたいな感じ??


mixiとかにも同じ様なのがあるようですね。


mixiも何度か誘われて一瞬登録するんだけど、やっぱりなんか面倒でやめちゃうんだよね…。


改めてインターネットってすごいなぁって実感するときがありますね。


ピグやっていてもなかなか面白いです。


画面を通しているけれど、操作しているのは生身の人間なわけだし。


とっても楽しい人にも出会えるし、感じの良くない人もいる。


なかなか面白いですよね。


友達って大事です。


やっぱり会って大爆笑できる友達は無くてはならない。


友達少なくは無いと思う。数じゃないけどね。


職業も年齢も様々な友達たち。


裏も表も見せられるそんな友達たちです。


中には何度もけんかして、その度に周りの人にも迷惑やら心配やらかけてしまう時もあるけれどなんだかんだ仲直りしていたり…。


その子の事を思うあまり、きついこと言ったり時には多くを求めてしまったり。


でもけんかしてもふとしたとき友達を思い出して、サプライズ的な事をしたくなる。


喜んでくれるかな?笑ってくれるかな?なんてネタを仕込んでみたりする訳です。


周りも大人ですから、プレゼントと言ってもお金をかけなくてもいいんです。きっと。


ほしい物はたいてい自分で買うだろうからw


まぁあたしがあんまりお金持ってないってのもありますが…。


でも、友達の事を思い何かを作っているときってすごく楽しいんですよね。


その思いもプレゼントしているつもり。


手作りの物ってきっと苦手な人もいると思うから、知り合い程度の人にはそういう物あげたりしない。


あたしの周りはありがたい事に喜んでくれて、大事に使ってくれるので無理してないと信じてますw


何年も前にあげたポーチとかが、かばんに一緒に入っているのを見ると嬉しいですね。


作ってあげたいと思わせる人。喜んでくれる人。


大事にしていきたいと思う。


何かとネットでの人間関係のトラブルがニュースになっていたりするけど


なんか寂しいなぁなんて思う。


あたしも情報を集めたりするのはもっぱらネットを利用しています。

ネットがなくなると、不自由に感じると思う。


PCもネットもすごく活用しているんです。


そろそろ、年賀状を真剣に考えなくちゃなと思ってね。


出す人のリストとか作ってね。


PC立ち上げてデザインみて見ようかなとか思って、ふと昨日「とくだね」でも取り上げられていた、うぇぶぽの事思い出したわけですよ。


記念切手が好きで、良く郵政のHPは見ていたからそのサービスが発表された時にすごいなぁ。なんて思った。


たしかにメールアドレスしか知らないって人もいるもんね。


あたしはアドレスしか知らない人はメールだけです。


年賀状出したい人は住所聞いちゃいます。


やっぱり、メールだけの挨拶の人たくさんいる。


出しても返信はハガキじゃないって明らかな友達も多いんだけど…


リストから外す気にはなれないです。



そりゃ、年賀メール送信する方が楽だしハガキも買わなくて済むけど。


あたしも出さない年もあったけど、ここ数年は遅くなっても出そうと思ってます。


去年はもう投函だけって所で祖母が亡くなっちゃって、急遽喪中ハガキになってしまったけど…。


手紙とか年賀状の文化へってしまうのは寂しいですね。


出会い系とか電子メールとかそういう事よりも目を見て手を加えていきたいな。と思います。


そんなこといって、ピグの大富豪はあいかわらず良くやってますが。


バーチャル的な世界も楽しんで行きますw


あれはゲームですからねw


真剣にやってるけど、負けても気にしないw


年末近づいてきて、友達が帰省の連絡くれたり年賀状作ろうとした中でまた人間関係について整理した時間でした。



ありがとうございました。



ジャニーズという世界を知って4年半くらい経つでしょうか?


いろいろな楽しみ方がありますよね。
ビジュアル重視やダンスや歌・演技力など…


人によってそれぞれですよね。


あたしはやっぱりポイントとして大きいのはダンスです。


ジャニーズさんですので、これは欠かせないことだと思うんですよね。

目に留まるかどうか。


なかなか好みのダンスを見せてくれているのは、北山くんと宮舘くん。


あとはジュニアの頃の八乙女くんもかなり好きでしたね。


デビューしてからは、がっつり踊る曲も少ないので残念です。


共通してアクセントの場所がとても気持ちよいということ。


以前にも書いたかもしてませんが、カウントが好きってこと。



宮舘くんを見始めて、すのうまん自体も覚えて見てみると
しょうたさん、さくさく、岩本さん、ふっか。
ここもたまりませんね。


しょうたさんとりょうたさんは動きのきっかけがぴったりで見ていても面白いですね。


基本は似ているけど、踊り方はぜんぜん違う。


初見では、やっぱりりょうたさんの方が先に目がいきますが
なんどか見ていると、しょうたさんもいいじゃない!!ってことになります。


さくさくもしょうた・りょうたとはまた違うタイプなのでこれもまた好物。


岩本さん・ふっかはある瞬間とってもツボに入るのではずせません。


のんちゃん・ゆうまも大好きですね。踊り方とても好感が持てます。


ほんと みんな好きですね。


可愛くてしょうがないですね。


ダンスとは少しそれますが、衣装も見所の一つに入ります。


いや、宮舘くんのおなかまわりが気になるってのもあるのですがぴったりしてると、もう可愛くってしょうがないんですよねw


衣装の着方が汚いイメージがあるのもサイズがあってないからじゃないか?とか思ってしまうんです。


ほんと失礼な話ですけどね… そこも含めてかわいくてたまらない(笑)


ゆうまとかさくさくにはジャケットプレイのイメージがあるんですが、りょうたさんには無いんですよね。


みっくんにも感じるんですが、小道具を持たせるのに不安がよぎるタイプ。


不器用な人なんじゃないかと…。


まじめで一生懸命。 2人に共通しているんじゃないかな。と勝手に思っています。


プライベートな事はまったく知りませんがね。 雑誌とかTVとか公に出ている物だけの自分のイメージですね。



そうそう、ダンスの好みってタイトルにしたんですよね。


前回ちょっと触れようと思ったFNSをみていて思ったこと。


EXILEさんがでていましたね。 


すごい人気らしいですが、あんまりちゃんと見たこと無かったんです。
めちゃイケの企画の時に見たくらいだったんですが


あの狭いステージで全員が踊っていたので、好みの人がいるか探そうと結構真剣にみた。


当たり前ですが、ダンスもそれぞれですよね。


正直、もっとびしびし揃っているイメージがあったのですがそうでも無かった。


ダンススクールの先生の様な感じだと思っていたんです。


でも好みが分かれそうだな。こりゃ。ってね。


残念ながらあたしはぴったりくる方は居なかったんですが…



強いていうなら、ハットを被っていた人ですね。


残念ながら名前も知らないんですが…。昔から居た人のような気がします。


知らなすぎて申し訳ないコメントですね…。


結構カウントしっかりしていて、決められたダンスだったから
すのうまんにも是非踊ってみてほしいなぁなんて思って見ていた訳です。



ジャニーズ以外のダンスを見るのも楽しい物です。


技術があるだけじゃ面白く無いって事です。


にじみ出る感じも必要って事です。


ダンスの好みも様々だって事です。


同じジャニーズファンでも、重視してみているポイントが違うって面白いって事です。


ジャニーズ映像とかを見ていると、ふとこんな事も考えてしまいます。


あんまり、うまくまとまらなかったなぁ…。


まぁいいや。 すいません。


どうも、ありがとうございました。




ベルサイユのばらが大好きだ。


池田理代子先生の。漫画です。


宝塚は見たことありません。


ベルばらは漫画で脚色を加えられているって事は知っている。


オスカルはいないんだよね。


あとは遠藤周作先生の『王妃マリーアントワネット』


これは代々の死刑執行人の目線で書かれていてなかなかおもしろい。


豪華絢爛なヴェルサイユ宮殿。


専門学校の研修旅行。パリでの自由時間にオプショナルツアーで見学してきた。


宮殿の大きさ、作りこんだ装飾。すばらしい物でした。


それだけの知識。漫画と小説。見学。


当時のフランス史を深く調べ、勉強している訳ではないのです。


マリーさまについての多くの話。


パンがないならおやつをたべればいいじゃない。


などなどたくさんのうわさ。どれが本当のことなんでしょうね?


14歳で結婚をし18歳で王妃になるマリーさま。


夜会や賭博。贅沢をし最後は37歳の若さで処刑されてしまう。


見る人によってマリー様のイメージは違うのでしょうね。


あたしは嫌いにはなれません。


切ないですよね。 かわいそうというかなんというか。


金八先生第5シリーズ。兼末けんじろうに対する切なさに似ているw


なんとかならないものか…。と祈ってしまう感じですね。


若干それましたがw(あたしの中では結構つながるけど…)



以前テレビの特集でルイ16世の事をやっていたとき、アントワネットの事を本当に愛していたと。


うまく伝えることができなかった。


いろんな歯車がきちんと合えばよかったね。


なぜ、いきなりマリー様かと言うといまさらですが、ソフィアコッポラのマリーアントワネットを見たから。


ヴァージンスーサイズを見て、撮り方とか映像とか良くて面白かったから期待はしていたんだけど…。


1本の映画にまとめるということはこういうことか。なんて思ったりした。


たしかに衣装は見ごたえがあった。


贅沢に目覚めたときの、ドレス作成のシーンや可愛い靴がドンドン登場する所はわくわくしました。かわいい☆ 



でも…。


デュバリー婦人への声かけ。 首飾り事件。 暴動が起きた時のバルコニーでの振舞い。処刑時の一言。などなど


マリー様を語る上ではずせないと思っていた事が無く進んでいく。


ちょっと物足りないかな。と感じました。


続編を期待してしまう終わり方でした。 


そして、きちんとフランス史を知っておきたいなと思った。


実際、フランスの人たちはマリー様のことをどんな風なイメージで見ているのかな?



どうも、ありがとうございました。