
(写真をクリックすると文字がはっきりします。)
11月21日に後楽園ドームホテルで編集会議を開き、神武記出版の準備を進めました。
田母神氏出席の当日の写真を公開いたします。
田母神氏の書いた下記文章を本文の結びの言葉とすることにしました。
田母神氏出席の当日の写真を公開いたします。
田母神氏の書いた下記文章を本文の結びの言葉とすることにしました。
(六)むすび
日本というのは古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのです。私たちは日本人として我が国の歴史について誇りを持たなければなりません。
人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものです。
日本の場合は歴史的事実を丹念に見ていくだけでこの国が実施してきたことが素晴らしいことであることがわかります。
嘘やねつ造は全く必要がありません。
個別事象に目を向ければ悪行と言われるものもあるでしょう。
それは現在の先進国の中でも暴行や殺人が起こるのと同じことです。
私たちは輝かしい日本の歴史を取り戻さなければなりません。
歴史を抹殺された国家は衰退の一途を辿るのみです。