Colomode-blog -234ページ目

バリバリ薪拾い体験!

こんばんは。

霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。


日曜日は、先日の薪拾い体験の記事を見て、

Sさんが薪拾い体験に来てくれました。

image

まずは間伐材をチェーンソーで適当の長さに切って、

斜面の下に落としていきます。

今回は薪焚き風呂用にカラマツを集めます。

そこから、

足で蹴って転がしたり、

image


担いで運んだりして、

image


軽トラまで運びます。


image


曇り空でしたが、やはりなかなかの重労働!

汗が噴き出します!


image

こんな感じで軽トラに乗せて運びます。


昼食を挟んで、2人で午前と午後に軽トラ1杯ずつ。

大収穫です!


image


森も綺麗になりました!

倒して腐るのを待つ木が、燃料になります。

燃料の自給自足です。


この後、宿に戻り、

薪焚き風呂で汗を流して、夕食へ。

Sさんの体に白ワインが染み渡っていきました…。



翌日はオーバーホールを終えた愛車で、帰路へ。

{8A8D7277-A3D2-4D34-B8FE-C77B73873D33:01}


ありがとうございました!


今回の薪拾いで更に大量の薪が集まりました。

とりあえず、薪拾いは終了ですね。

次は薪割りです!

みなさん、お待ちしております(笑)!

宜しくお願いします!


7月はロゼワインまつり!

こんばんは。

霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。


夏の高原の風を感じながら、ピンクに輝く爽やかなロゼワインを楽しもう!


今年もみなさんにロゼワインを知っていただきたいと思い、

7月にロゼワインを4種類(写真は昨年の3種)ほどご用意させていただきます。


お食事と楽しみながら。

食事前のウッドデッキで。

食後の団欒に。


ロゼは、赤ワインに負けないくらいのパワフル感があったり、

白ワインのようなスッキリとクリーンなものまで幅広いんです。


「前菜には白がいいな、肉料理には赤...でも何本も飲めない。」

という方にはロゼワインがオススメですね。

高原の夏をロゼワインで是非楽しんでくださいね。

パン屋めぐり

こんばんは。
霧ヶ峰・車山高原 コロモデ ゲストハウス です。

ビーナスライン添いのレンゲツツジがピークを迎えております。

車山高原~霧ヶ峰入口まで赤く色づいてとても綺麗です。

image


さて、先日、東京に行きましたのでパン屋を2軒巡ってきました。

Maison Landemaine Tokyo(メゾン・ランドゥメンヌ トキョー)

パリで人気のブーランジェリー・パティスリーです。

3月に日本に初オープンされ、さっそく行ってきました。

ここのオーナー兼パン職人は日本人。

2006年にパリでスタートして、現在は市内に8店舗もあるそうです。

パリのグルメガイドには最高パン屋として受賞もされているとても有名店。

カフェあり、ランチやケーキ、パンも食べることができますので、

買ったパンをすぐに食べれるのも嬉しいです。

人気商品というクロワッサンはすぐ店内で食べましたよ。

外側パリ、内側しっとりとした食感は最高。

また、バターの風味がとても良かったです。

他、デザートを頂きましたよ。エスプレッソを飲みたくなるような

濃厚な味わいでした笑3

{8BBB2DCF-531C-4EB8-B066-C1F7BC43C9F6:01}

Zopf(ツォップ)

千葉県にあるとても人気のパン屋ということで、知人が連れてってくださいました。

朝7時からやっているということで、朝食のパンを求めて。

週末は行列ができるほど並んでいるそうですが、平日早朝はすぐに店内に

入ることができました。

たくさんのパンが並んでいて、選ぶのが大変。

サンドイッチやデニッシュ、ハード系、甘系など。

好みのパンが必ず見つかる!というくらい種類が豊富でした。

やっぱりクロワッサンは外せない!ので購入。

近くにこんなパン屋があると、楽しいですね。


image




Arc'teryx SS 2016 展示会 へ

こんばんは。

霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。


先日は、東京へ。

カナダ大使館で開かれた

アークテリクスの来季春夏の展示会です。

{191BDDCB-D841-4FED-8BED-9135A2B5D216:01}

本国カナダからアークテリクスのCEOの方がみえてのご挨拶もあり、

日本は全世界4位のシェアとのこと。

更なる躍進を見据えて、ウェア、ギアはその気持ち通りの充実ぶり。

来季も本当に楽しみです。

イルフ童画館

こんばんは。

霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。


昨日に続き、塩尻方面に出かけたので

イルフ童画館』に帰りに寄ってきました。


童画家、武井武雄の作品が展示されている美術館です。

image


童画は色々な手法で作られていて、

子供向けの可愛ものから、少しひねりの効いた意味深なものまであり、

惹きつけれれました。

特に刊本作品は、まさにアート。

表紙のデザイン、ストーリー、完全に心を奪われてしまいました。

139の作品がありますが、15作品ほどが交替で展示されているようです。

初めて行きましたが、とっても良かったです。


その他の展示も常設のモーリス・センダック、

企画展のぞうのババールなど馴染みのあるもので楽しめました。



また行ってみたいと思います。