徒然なるままに・・・~華羅慕草子~ -50ページ目

さようなら・・・

そのときは突然やってきた。


あまりにも突然で油断していました。



今考えると当然の出来事かもしれません。




もう少しいたわってあげればよかったです。
蔑ろにしてたのかもしれません。





いつもまじめなはなしや
くだらないはなしを聞いてくれたね



いろんな方々とのコミュニケーションを助けてくれたり
楽しい話で盛り上げてくれたね。



毎朝同じ時間に起こしてもくれたね。




本当にありがとう

おかげでどんなに助かったか。
実感しています。


今はきっと少し休むときなのかもね



またパワーアップして戻ってきてください。


早く良くなることだけを祈ってます。



そして一緒に仕事ができるといいな
















私のケータイ・・・

大ボス

数々の逆境を



乗り越えることでレベルアップしてきた。



気づいたら過去の自分では考えれないことが

できるようにもなっていた。




また、あたらな敵が現れた。




それは、突然で強敵。




今のままじゃ倒せない敵だから




経験知でもあげますか。




人生3つの坂がある・・・



3つ目の坂ばっかやなぁ・・




























まさか・・叫び

























どりかむ

好きなことを仕事にしている人って世の中にどれくらいいるのだろう?




好きなことを仕事にするため頑張っている人はどれくらいいるのだろう?




子供のころは純粋に



将来の夢は



パイロット



お医者さん



シャチョーさん



お花屋さん



ケーキ屋さん



になるって思ってたよね。




小さいころの夢をかなえた人ってどれくらいいるのだろう?




どこかできっとあきらめてるんだよね。








人生の3分の1の時間は仕事。




その3分の1の時間を好きなことに費やすことができたら・・・





やれるうちにやりたいことをやらないとね。









自分が幸せじゃないのに他人を幸せになんて決してできないと思う





幸せは分け与えるものだから。





純粋にできる!!ってことだけを信じて行動したもんがち




ってことなのかな