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コニョンの地震予測

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本日は、何かと忙しく、検証する時間もなくでした。(週末頑張ります、ごめんなさい)

今日は動悸がたまに来る位で、昨日の体感とはまるで違う、静かな日でした。この久々の静かさが怖い。

昨日の体感から、ものすごく深いマグマが溜まっている位の深さですが、例えると地下のマグマ川のようになっていて、その地層が北から南にかけて少しずつではありますが、スライドして動いている感じです。その影響で、広域地震になっている感じです。あくまでこれは、内陸性地震に関してです。

アルプスや富士山辺りは地層が固く、頑丈なので、このスライドが少しずつずれていき、地層が我慢できなくなると、地震が起きる、といった感じです。当然ながら噴火する山もあります。

全国的に山麓まわりの県は、注意が必要です。

内陸性地震のもう1つである断層は、上記よりやや浅いところにあるので、地震が起きると揺れは大きいです。

海側は東日本太平洋側が動いていて、千葉沖で踏ん張っている状態が継続中です。

というところで、もう1つ体感が今聞こえるのは、いつもの高音キ―ンとは少し違う、高音ですがミュ―ンという音です。電磁波の音みたいな感じですが、初めて聞いた音なので、またもやどこだか分からず、あっ、今高音キ―ンに変わりました。

いつもの警戒地域はご注意を。このいつもより静かな体感で、明日も無事であればいいのですが、16日から18日は注意です。昨日は尋常ではなかったので、特定すらできませんでしたが、数日以内には、反応があるので、ご注意下さい。

それでは、東日本太平洋側と茨城県の方々は、申し訳ないですが、注意をして頂きながら、お休みなさい。



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