2026年4月25日 土曜日 晴れ

 

先日、ブログ記事にも書いたがネット情報で中国猫、虐待、拷問、惨殺ビジネスの主犯格の男の一人が最近捕まったようだ。ネットでしか詳細な情報は出て来ない。被害猫で有名な三毛猫みーこのような被害猫がたくさんいて、世界中にグループ組織として工作員がいて日本にもいるような事が書いてあった。

 

集団ストーカーテクノロジー犯罪のように連携プレーで、猫捕獲チーム、虐待、拷問チーム、動画撮影チームなどに分かれて猫虐待動画を撮影、その動画を販売しているという事だろう。

 

怖くて見ないようにしてきたが、ネット上で中国猫ビジネスの周知活動の画像が流れて来て、怒りが込み上げてこの犯罪者グループを絶対に逮捕して罪を償わせないといけない、この異常な犯罪ビジネスを破壊しなければならないと思った。

 

この情報を見てから三毛猫みーこの惨殺された画像が頭から離れず、自分が飼っている猫が自宅から盗まれ、惨殺されそんな動画を見たら気がおかしくなってしまうと思った。そして飼い猫を盗まれた人たちは悲しみと怒りでまともに生活出来なくなるかもしれない。そして異常者がこんな異常なものを作りまた異常者が買い取り面白がって動画を見る。

 

買い手があるから商売をする。どちらも異常者のサイコパスたち、こういう人間たちは人間、いきものの痛みがわからないからどんどんエスカレートする。

 

三毛猫みーこは野良猫を捕まえたのだと思ったが調べると自宅で飼われていた猫を猫捕獲チームが盗んできた子猫だという。

 

犠牲になる猫は野良猫、飼い猫を盗んで手に入れるらしい。

 

猫の中でも子猫が多く犠牲になっているらしく、子猫の惨殺動画がよく売れるという事かもしれない。

 

つまりこの異常者どもは売り手、買い手ともに異常な気質を持ち、売り手の組織の加害者は世界中に仲間がいてこんなのがエスカレートすればそのうち子供を誘拐してこういう裏ビジネスをする可能性だってある。

 

お金さえ儲かれば人なんて動物なんてどうなろうが関係ないという異常者たち。

 

先日も、ネット情報で見たのだが中国で10代の女の子が行方不明になり捜索願いが家族から出されていて警察で捜査していたらしい。数日後に遺体として見つかったが、その子の遺体は目と臓器が抜き取られていたとの事。

 

つまり、この若い女の子の目、臓器が高く売れるからそのために中国にいる臓器売買ビジネス犯罪グループがそれを必要として高く買い取ってくれる組織、人間に販売しているということ。

 

今は知らないが以前ネット情報で昔は中国では死刑になる犯罪がとても多く、多くは冤罪であるとのこと。本当かどうかわからないが情報では自転車を盗んだという罪で死刑になった事も。それと学校の先生が生徒にわいせつ行為をしたことで死刑になったとニュース記事に出ていた。

 

そして死刑が多い理由のひとつの理由として人間の臓器売買、臓器は高く売れる、そこで国が死刑になる人間を意図的に増やし定期的に死刑にするということ。

 

死刑が決まると即死刑になるらしく、死刑日が決まっていてその日にまとめて処刑される。頭を銃で撃つ手法は脳死であっても身体は生きているのですぐに臓器を取り出せば売れるからであり、死刑は複数の人間が一度に執行されてトラックが用意されていて遺体がどんどん積み込まれ、病院へ行くというもの。

 

その頃は国自体が国民の臓器売買をビジネスにしていたという事だと思う。

 

youtubeで最近見た動画では若い女の子、10代、20代が主に麻薬、覚せい剤を死刑になる量を持っていたという事や会社のお金を隠し持っていたなどの罪で死刑になった女の子たちが複数紹介されていた。

 

皆、日本にいるような10代、20代の女の子と同じようなファッションで死刑場に向かう。

 

それは中国では死刑になる時には自分の好きなファッションや髪形などを決められる法律になっているらしい。

 

人間と違い猫や犬の目や臓器は高くは売れない、だからサイコパス異常者は猫を拷問をして惨殺する動画を撮影して異常者、変質者のサイコパスに売り大金を得るビジネスを考え出した。

 

日本で動物に虐待、惨殺をすれば動画のアカウントなどから犯人の居場所を特定、逮捕、罪になる。だから日本に仲間の中国猫虐待ビジネスの工作員がいて、もしかしたら日本で動画の撮影だけして動画自体は中国で流しているのかもしれない。

 

中国では今のところこのような猫虐待が犯罪とならず、猫を対象にした虐待ビジネスが特に犯罪として罪にならないという事で続けられていた。そして日本はもちろん世界中でこの犯罪を止めさせるように動物愛護の人たちを中心に周知、撲滅活動が行われているようだ。

 

中国だけの話ではない。動画は中国で流されていても、被害に遭っている猫は世界中にいて野良猫はもちろん飼い猫も世界中の猫が犠牲になっている可能性がある。

 

うちの猫が野良猫時代、2024年10月に3日間家の庭に帰らず、エリアを探しても近くにいなかった。そして3日目に、首から下が灯油かガソリンにつけられ帰って来たのだが、シャンプーで落としてもなかなか取れず誰がこんな事をしたのかとずっとキレていた。そして絶対に外には出さないと決めて家で飼い猫として飼うと決めたのだが、これも下手をすれば猫惨殺ビジネスで火をつけられて火だるまになる様子を動画撮影された可能性だってある。

 

近隣の奥さんの話ではもう一匹、同じような被害にあった野良猫がいたということだった。

 

三毛猫みーこの画像を見ると中国語で書かれた紙に猫を虐待、拷問した日付まで入れて写真を撮っている。

 

始まりは中国だろうが、世界中に中国猫虐待、惨殺ビジネスは広がっていてこういう異常者の仲間がお金になるから、もしくは弱みを握られて無理やりやらされている可能性もある。

 

もし、これが猫ではなくパンダだったら、中国でも死刑になるのではないだろうか?と思ってしまった。

 

だから、卑怯者サイコパス異常者はそれをわかっていて動物でも区別、差別して考えてやる。

 

パンダでも犬や猫でも同じ動物だ。

 

何とかこういう異常者が逮捕され重い罪で処罰されることを願い、書いて行こうと思った。

 

動物好きな人なら、いやまともな人間ならこんな異常者を何とかしたいと皆、思っているはず。

 

そして法律をを変えて逮捕されて罪を償わせなければ被害にあった猫たちの命、飼い主が浮かばれない。

 

集団ストーカーテクノロジー犯罪、人身売買、臓器売買、子供誘拐、小児性愛者、中国猫虐待惨殺ビジネスなどの悪の組織は裏で世界で全て繋がっているのだと思う。

 

人間や動物、いきものを使いお金を儲ける悪魔たちは私たちの身近にいて、何気ない顔で暮らしている。

 

そしてそれは日本にいる犯罪者だけでなく、不法移民として、犯罪者として海外から日本に入って来て日本を破壊、侵略していく。

 

このような恐ろしい犯罪者が不法入国して日本を壊していく。

 

日本の経済、文化、伝統、治安のよい日本を破壊されたくなければ、移民政策を止めるべき。

 

移民や外国人が自分の力で日本に来て、日本語を話し、自分で仕事を見つけ、それは日本人と対等、公平にすべきであり、なぜ日本の仕事に通訳をつけたり、企業に国がお金を払い日本人より優先的に仕事をさせたりするのか。移民や外国人が優先され、悪質な犯罪者も6人もの日本人を殺害、殺人事件を起こしても精神疾患を理由に不起訴になるらしい。

 

このペルー人の男は自国でも犯罪者であり、なぜこういう人間が日本に入国できたのか、どう考えても日本を破壊するために、それは国民の命、仕事、文化、伝統も破壊し奪うためのDS日本、反日在日の支配層が考えた日本破壊の令和の侵略戦争としか思えない。

 

日本人が仕事をしたくてもこういう国の優遇措置で移民や外国人にどんどん仕事を奪われている。それも優秀だから来てもらうとか日本でぜひ働きたいという事ではなく日本での人手不足の職種の埋め合わせのために自国で仕事がないからと来ている移民をどんどん入国させ、多文化共生のためと国が企業にお金を支払い外国人を優先的に雇う、言葉が話せない場合は通訳まで雇い、仕事をさせる、車の免許は○×で通訳をつけて実際に運転しなくても免許が取れる。

 

車の死亡事故を起しても何らかの理由をつけて不起訴にする。

 

そしてこの国を支配している反日在日が文句を言うから日本人が靖国神社参拝するのにいちいち反日在日などの顔色を見て止めたりする。

 

日本人が日本にいて自由に靖国神社参拝ができない、首相が参拝すると文句を言われる。そしてそれをおかしいと言わない、言えないような国が他にあるだろうか。

 

こういう事が出来ない、日本にいながら反日在日や外国人の顔色を伺っている限り、この国は今までと全く変わらない日本でありいずれ反日在日の侵略戦争の計画で日本は乗っ取られ壊され、本当に中国共産党の植民地になってしまうかもしれない。

 

先程、中国で女の子が誘拐され、数日後遺体で見つかり両目と臓器が抜き取られていた事件が最近あったと書いたが中国共産党に乗っ取られた日本で、日本人がこういう事件に巻き込まれる可能性だってある。

 

中国共産党に支配されたら死刑だって増えるかもしれない。

 

日本が日本でなくなる前に日本を守れるのはDS日本ではなく、目覚めた日本人一人一人なのだと思う。

 

今、侵略戦争の真っ只中で民主主義のうちに声を上げ続けるしかない。

 

DS日本はこれからも自分たちの都合のいい法律を作り、日本人よりも移民や外国人を優先していき、それはこの国を支配しているのは反日在日であり、日本人の為になどと考えていないからだ。

 

この反日在日システムを壊そうと思った人たちが犠牲になり、それをすれば必ず邪魔や妨害されることは分かったと思う。

 

最終的に誰かにやってもらうというより、国民一人一人が周りの気づいていない人達を目覚めさせ、DSが本当に恐れている多くの国民の目覚め、DSを倒すためには多くの国民が目覚める事、目覚めた人たちが諦めずに眠っている人たちを目覚めさせること、日本を最後に救うのは日本人一人一人なのです。