2026年4月11日 土曜日 晴れ 

 

本日11日のゾロ目の日、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトがまた計画的な嫌がらせをしてきているのだが

 

この集団ストーカーの地上げ反日在日夫婦が(不法移民)毎日なのだが本日またつきまといをしてきた。

 

本当は先日書いた「猫虐待惨殺ビジネス」についてもう少し調べて書きたかったのだが、それはまた後で書く事にしてこういう下書きが一杯溜まっているので順番に記録しようと思う。

 

まず、昨日一日雨で、私は部屋のシャッターを閉めていたのだが、この集団ストーカー地上げ夫婦、私に監視や嫌がらせができないものだから、通常だとこの夫婦の仲間、この辺に住んでいる犯罪者、おそらく公営住宅や反日カルトから車や報酬をもらう反日在日、不法移民、外国人犯罪者が仲間の反日警察主導の元、監視、盗聴、嫌がらせ、尾行、付きまといをするのだが、通常の公安の監視対象者としての本当の犯人ではなく自分たちの悪を正当化して攻める防犯として年間集団ストーカー被害者一人に対し多くて億単位の防犯🚔パトロールの予算が組まれるのでそれをさせるために集団ストーカー夫婦と仲間の反日カルト工作員に報酬や生活保護を出すように反日カルト組織が国税を使ってやるのだと思う。

 

今日、11日はとても晴れたので母と前から11日に近くのスーパーに行こうと言っていた。

 

時間は午前10時30分、私と母は歩いて10分くらいのスーパーへ行った。

 

この夫婦は2015年から表向きは不動産業をしているように見せかけているが100%、自宅兼会社として4階建てに近い高さで建てているがほとんどが自宅だ。見せかけないと融資が受けられないからだ。通常は店や企業を開業する場合、銀行から融資を受けるが、元々集団ストーカー犯罪やおそらく違法薬物の栽培もしくは取引などで生活していると思われる為、生活保護もしくは違法薬物取引などで仲間のヤクザや反日カルトに隠ぺいしてもらい生活していると思われる。

 

銀行ではなく国の関係、反日カルト組織から融資を受けていると思われるが通常は自分で出した利益で皆、少しづつ返済していくのだがこの夫婦は100%営業利益などないのだ。

 

365日24時間の監視、嫌がらせ、つきまとい、これをするため、365日、自宅を留守にせず、家を暗くして隠れたり明らかにこの辺の住民とは全く違う生活をして絶対に不動産業などしていない。

 

たとえば不動産企業であれば休日などは稼ぎ時だが、今日のような休日は朝からブラブラしているフリで交代でうちを監視している。

 

私が先程、スーパーへ着いたのが10時45分頃、家を出る前にはこの夫婦が確実にいた。今日は3台の車があった。いつも使わない3台目の車が無い時があり、これを目くらましに使う。

 

3台目の車をどこかに隠す為、おそらく仲間のアジトに置き、家の中で3人で隠れてあたかも旅行などに行ったように見せかけるのだ。もちろん2015年から一度も家を留守にしたことはない。必ずどちらかは監視にいる。

 

夏季やゴールデンウイーク、年末年始などの長期休暇は3台目の車を隠し、一般人と同じように帰省や旅行をしているように見せかけ、一家3人で家から一歩も出ずに隠れているのだが、どれだけ隠れても部屋のライトを完全に消す事はできないのですぐにわかるが母などはいつもそんなバカなことするわけないと集団ストーカー犯罪者がいかに異常者なのかわかっていないので簡単に騙される。

 

集団ストーカーテクノロジー犯罪というのは連携プレーだ。今はネット上にいる多くの工作員、闇バイトなども投入されて集団ストーカー夫婦と仲間、反日カルト警察のような人為的加害者、遠隔テクノロジー犯罪者(ハッカー集団も含む)、ネット工作員とこのような主に3つに分かれた犯罪者が連携プレーを取りながらやっていると思う。

 

スーパーに着いて私が買おうと思っていたチョコアイス6つ入りパックを真っ先に見に行った。いつも集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが人為的加害者を使い先回り買い占め、もしくは売り切れになるように遠隔テクノロジー兵器で人間をマインドコントロールして品切れに持って行く嫌がらせをするので心配していたが案の定、私が2パック買おうと思っていたら他の6つ入りのアイスは大量にあったが私が買うものだけがひとつしかなく明らかに集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが私だけに気づかせる品切れの嫌がらせをしたのだ。

 

店の人に在庫がないのか聞くと、(おそらく100%在庫はないことはわかっている。)そういうのも計算して嫌がらせをしているからだ。案の定、今は在庫切れていますということで集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの先周りの嫌がらせだ。

 

テクノロジー犯罪者のマインドコントロールと集団ストーカー夫婦と仲間の反日在日カルト工作員が生活保護や報酬、家や車を貰うもしくは斡旋してもらい、反日カルト警察が主導なので絶対に捕まらないので日本人狩りを面白がってやっている。ターゲットが精神疾患になって自殺すれば家や大金が組織から貰えるので早く自殺しないかな、自殺したらターゲットの家を地上げしてその後壊して家を建てて住もうなどと思っているのではないか。集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間はとにかくしつこく嫌がらせをしている。

 

その後、行った店で福引がありガラガラ抽選会をしていてうちで買った分で2回の抽選ができたのだが、並んでいたら優しそうな男の人が抽選券3枚を使ってと言ってくれて5回のうち2回当たったのだが、こういう事があると集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが口止めでこういうことをしてブログ記事を書かせないようにしてきたのかとも思うし、それも証拠がないので私に自然に起きた運のいい出来事にしておこうと思ったのだが

 

やはりこれはあのゴミどもがやったことではない。なぜなら私と母が荷物を持って家に帰ったのが午前11時30分前、家の前を通ると閉まっていた庭のフェンスが閉まってはいたが明らかにフェンスは動いていた。昨日も今日もその時間は風はなく不審でこれも集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが何らかの方法でやったのだと思う。

 

問題はそれからで私と母が家を出て帰って来るのに40分くらい、その時には集団ストーカー夫婦の車が3台あった。あのゴミどもはおそらく不正でもらった車なのでガソリン代や電気代も考えずに湯水のように使っているので全てどんな近い場所でも歩いたところを見たことない。全部車で移動で明らかに集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト工作員なのだが私たちが家に帰って来て庭のフェンスを直しているとこの男が車で帰って来て意図的に大きな音で庭を掃きだした。

 

このゴミどもは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトから生活保護や車や家をもらい生活しているのだから私たちがいない時に庭など掃けばいいのにわざわざ私がいる時につきまといをして帰って来て庭を掃く。

 

以前から夫婦は交代で私を監視、今日も私が出かけた後に夫婦で相談してこの男がつけて来て私が家に着いたらこの夫婦の女が携帯で帰ってきたと男に報告、毎日、こういう付け回しを不動産の仕事など一切せずに不動産業を隠れ蓑にして集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトとおそらく違法薬物、栽培をやっているかと思う。

 

違法薬物についてネット検索していると。ある県の警察のホームページが出てきた。

 

「近年では住宅の一戸建てやマンションの一室で大麻栽培用の設備を持ち込み不正に大麻栽培を行っている事件の摘発が相次いでいます。大麻は覚せい剤のような化学合成品と違い高度な設備や専門知識やなくても生産できることから私たちの身近な場所が大麻栽培工場として利用され違法薬物の供給源になっています。」

 

と最初に記載がありこんな場所に要注意と続くのだが

 

やはり室内に大量の電灯を設置して光量を調節しながら大麻草を育成させていますと記載

 

そう考えると集団ストーカー夫婦がもちろん集団ストーカー犯罪者、工作員だとわかるが、どうもそれだけではなく、コソコソと隠れたり、不審な行動も理解できる。

 

①初めて不動産の仕事をすると言っていたのにその前にいたマンションの一室で建設、不動産の仕事をしていた。そして今の仕事同様、建設、不動産の仕事などは目くらましで本業は集団ストーカー犯罪者(中国共産党の地上げ担当)、そしてもうひとつは大麻関係で主に栽培をしていたのではないか?

 

②家の中に誰も入れない、得体の知れないこの辺では見かけない不審な関係者ばかりがこの夫婦の家に入る事ができた。中を見られたら困る何かがあった。

 

③時々、車を隠して出かけるフリで実は家で隠れて居留守を使っているのも仲間の警察に情報をもらい家宅捜査されないようにしているのではないか。

 

④365日24時間の監視、嫌がらせの集団ストーカー犯罪を夫婦でやっているが、実はこの家で不動産の仕事を隠れ蓑に大麻の栽培をしているとしたら、私が余計な事を話さない、見ないように見張っている、一日中、電気がついているのも、以前からずっと起きているのも集団ストーカー犯罪はもちろんだが、大麻栽培のためだと考えると反日カルト、DS日本の裏組織の犯罪の違法薬物の仕事もしているので優遇措置を取ってもらい、まともな警察が大麻栽培の犯罪者の通報などを呼びかけている中、集団ストーカー犯罪夫婦の仲間の警察が情報を流してそれでコソコソ隠れて生活しているようにも見える。

 

⑤そして私への集団ストーカー犯罪は東南アジア系も多く関わっていて集団ストーカー犯罪者夫婦の仕事場兼自宅を建てたのもほとんどが東南アジア系の仲間だった。これが中国共産党の地上げ組織とまた関わっている。

 

色々、考えた結果、証拠は出せないがあの夫婦の不審な動きや監視、嫌がらせを考えると、集団ストーカー犯罪の反日カルト工作員で主に地上げでこの辺の一帯を担当、仲間と集団ストーカー犯罪を仕掛け、ターゲットが自ら家を手放すように仕向けて来る。365日24時間の監視、盗聴、尾行、嫌がらせ、つきまといなどを連携プレーで行い、反日カルト組織方報酬もしくは生活保護をもらうが不動産の隠れ蓑の本命は大麻栽培で儲けている、だからDSの隠ぺいで集団ストーカー犯罪者夫婦は捜査されないのではないか。

 

いい加減に集団ストーカー犯罪者夫婦のことなど書きたくないのだがテクノロジー犯罪者もこの夫婦の為に妨害するので書きたくなくても書かないとならなくなる。

 

集団ストーカー犯罪者夫婦の仲間のテクノロジー犯罪者が最近また、買い物妨害、配達妨害、集団ストーカー犯罪者夫婦の男宛の企業からの封書がうちに間違って来ていたらしく母が気づいて夫婦の家のポストに入れに行った。

 

うちに張り合っているのか、母が宛名をふと見ると投資関係企業かららしく不動産の仕事もせずに投資をやっているのか、うちが以前からやっているのを盗聴や監視で聞いてやり出したのか。

 

逆にうちの母宛の証券会社からの封書がまだ来ていなく私には届いているので母が入れ違いかと心配している。

 

更に先日は近隣の人宛のハガキが間違って入っていて私がポストに入れに行き、今日は宅急便の不在票が別宅に入っていてこれも近隣宛のものが間違って入って行った。

 

昨日来た宅急便で母も私もいたのにインターホンが聞こえず、母が何気に外に行くとうちに不在票が入りあと少しで荷物を持って行く所で再配達を免れた。

 

その後に近隣の人が回覧板を持ってきたインターホンは母も私も聞こえたのだからあれは集団ストーカー犯罪者夫婦の仲間のハッカー集団、テクノロジー犯罪者が五感のハッキングで耳をハッキングして音を聞こえなくして宅急便の再配達を指せようとしたのだと思う。

 

こういう日常の嫌がらせを記録し続け集団ストーカー犯罪、テクノロジー犯罪の証拠を出すしかない。