
水戸黄門を祀る花の里
文武両道の神様として篤い信仰を受ける
水戸黄門でお馴染みの徳川光圀公と、偕楽園を創設した徳川斉昭公が祀られている。御祭神には文武両道の御利益があると言われ、葵紋の印籠を模った印籠守にも人気がある。神社に隣接する偕楽園では梅まつりやつつじまつり、萩まつりなどが開かれ、参拝と一緒に季節の花を楽しんでいく人が多い。
住所
茨城県水戸市常磐町1-3-1
営業時間
終日開放 ご祈祷・授与所は9:00~16:00
定休日
なし
料金
※入場無料
アクセス
【電車】JR水戸駅からバス約15分「偕楽園入口」下車徒歩約5分
【車】常磐道水戸ICから約20分
駐車場
○ 1月1日~7日無料、それ以外は普通車100円/20分
問合せ
029-221-0748
常磐神社
HP
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備考
御祭神の光圀公、斉昭公が学問を藩内にすすめた由来によって合格祈願の社として信仰されている。隣接の偕楽園にて初日の出を見ることができる。駐車場は1月1日~7日は無料。