かぶるかぶる。


前触れなく急にラインが浮かんで

「これいいかも」とか思いながらメモしたり、

PCある時はさっさと打ち込んだりするんだけど

落ち着いてよくよく聞いてみると、絶対どこかで聞いたことあるんだよね。


よっぽど独特なかんじをださないと

単なる先人の真似になってしまう。

だからこそ悩んだりする過程が面白いんだけど。


がんばろう。

あさきアルバムより神曲。
かみきょくと読むのかしんきょくと読むのかで議論あるみたい。

ちなみに最初の2分は前奏。ながい。


4年前ぐらいに発表されて以来ずっと大好き。
あさきの全部が詰まってる気がする。




―あるものは―
日と月と並び 峨々たる嶺
嫁いでいく 身は華燭に焼ける
やがて四方の景 触れた頭垂れて
飲んだ 蚯蚓踊る酒を
―あるものは―
腸を舐め転ばす
「産声!」
坊主は相好崩し貪る
火柱もろとも腐って
「化仏よ!」
佳人は六道
小坊主「あろうことか!あろうことか!」

百も千も過ぎし頃
瑞光の遍し大運河に
背骨忘れて くるわ魚が
びっちゃら! びっちゃら!
暁光吐き 白道まで
泳ぐ!
腫れ上がる我のここり裂きて
抉り出した 坊主を呪い 這う
馬「まあ!これいかにも!ただならぬ!あすこに!行きたまえ!」

唇すぼみてほざいた馬
髪掴まれ 木の葉になり舞う
魚挙り喰い!
咳き上ぐ美女 ただつくづく
乳飲みしている白衣(童のように)は呻き
煩悩の犬となりて 切っ先を向ける
這う娘は 二つの河より覗いている
白目の歯黒(子に乳飲みさす)に足掴まれ
引きずり込まれた

歯黒「ごゆるりと」
揺ららと鳴る仙花紙の雲は極彩色よ
在す神の祝


霊香湿る
「わたくし 禍言を」
野辺の送りに
「謳うわ」


恨み 恨み 恨まれ
神国に飛び込みたる逆罰
浅浅と舞う
彼「いかがなものか!」
雷で噛み千切る!
百八の笛を ぴるる ぴいるるる
六根 六塵 三世
響き出でたる 鐘
わたくしの唇 震る振りて神体
ふりふり ふりふり ふりふり


あ ~ れ ~

一度落ちた魚は苦輪
輪廻して止まぬ恨みの目
その背の鰭に突き刺し運河上る
禍言を叫び 喰い転めきて
咳き上ぐ者 ただつくづく 神拝している
彼「やや!そこに在り!」
背中を炙る 紅蓮の炎にも気付かずに
呪いの唄 口ずさみて
女は びっちゃら びっちゃら と泳ぐ
白き道 縷々と

綴る 地の獄 是より
天道 彩裂き 照らす
光に導かれ辿り着いた地ですら苦輪の海
迷い子は紅蓮に焼かれるも 泳ぐ
偽りの瑞光を信じながら
小坊主「我は思う!
世に一切の衆生が無くなるまで人は!
憎しみの海 泳いでいくのであろう!」


ニュース記事のソースが2chって。



仕事終わってからの自動車学校。今日は実技。

2時限目からいきなり実際に車に乗り込んでのハンドリング教習。


S字で植え込みに突っ込みそうになったり(半ば突っ込んでた)

ブレーキの踏み込みがおかしかったりで

短い教習なのに物凄く疲れた。

はっきり言って慣れる気がしないですん。


ついでに帰りにバス乗り遅れたり。 ぐあー



相変わらず体調は悪いけど

昨日よりはマシに。


喉痛い。

情緒不安定。

で、やっぱり原因作ってるのは身内。



予定が変わって今日から教習所通い。


仕事の関係で平日の6限目から8限目(夕方)に教習を受けることに。

チャイムの音が懐かしすぎてやばかった。


明日も頑張る。


喉が痛いと思ったら風邪らしく。

熱測ったら38度あった。


なるべく早めに寝ますん。

仕事終わってから入校申込したり、住民票とって来たり。



完全に免許取れるまでの費用が

下準備(レーシック含む)込みで50万オーバー。


いつかとらなきゃなーとは思ってたけど

さすがに内心この金額を免許の為に払うべきかどうか迷ったり。


高校の時さくっととっておくべきだったんだろうけど

金銭的にどうにもならず結局取れなかった。(視力的にも)

正直、親にお金出してもらって通ってる友達がうらやましかったですん。



入学はたぶん6月10日前後。

合宿も考えたけどなんか嫌だったから普通に通学予定。

がんばるぞー

胃とか頭の調子が最悪極まりない。



レーシック手術受けてきた。

手術自体はあんま長くなかったけど、ものっそい痛い。


経過見てまた行かなきゃいけなくてちょっとめんどいけど

すごく見えやすくなってよかった。


あとは自動車免許とるだけ。



シレン4。

何百回やってきた浜辺Dがついに好機到来。


序盤から隕石剣見つけて、復活の草×2所持したまま現在40F。

今までの最高到達が26F(ドラゴン先生とギャザー先生の階)で、

どう頑張ってもそのあたりでさくっと死んでたのに

今回は普通に殴り合って余裕で倒せるレベル。

おまけに白紙・気配察知・壁抜けも獲得。


もしかしたらクリアできるかも。


*追記

深夜4時までかかって無事99F達成。

98F~99Fは1歩間違ったら死んでた。というか運に助けられた。


すごい達成感。


懐古厨。

昔ばっか懐かしんで今を見てない私。

単なる逃避なんだけども。

自分の性格に吐き気がする。

客観的に自分を見るとうざくて仕方ない。



ちょっと頭冷やしますん。

何も解ってない。

何も伝わってない。


もう疲れた。

再びあさき熱。
虧兎に告ぐは好き嫌いはっきり分かれるけど私は好き。



遠雷が平仄
(ざんばらに 詠む)
六花に焚く 氷雨の香
日輪未だ見えず

四つ這いで 雄弁は千草

傘(虧月に似た それは 二世の隙)をさす

が!

半身舐める 青雌
風巻に舌のせて

霹靂様
「そら 九点九地 斎く客星がやうに

操裂き! 水屑出し!! 十戒叫き!!!

と、と、と!飛ぶのさ!」

紅鏡の尾はまだか

まだか!

瑞花(溶岩にて玉兎宿る)は涅槃し
曼陀羅に弓を張る
黒む甚雨は香炙り
ざんばらに腰をふる

欠け細る霹靂は地角蹴り
天涯を臨む!

「それでも 傘を回し 待つのさ
片身を 委ねてさ」


bEtRAy-義
要はまんま真逆。

でも、人間は自分の持ってないものに対して憧れるものなんだと思う。

めんどくさいなぁ。



あ、あと、これ実はマウスで書いてますん。へったくそ。