バルジン3075の日記 -33ページ目

バルジン3075の日記

日々の出来事などを書いていく日記みたいな感じです。ちょくちょくフィギュア何かも載せていきます。


ゲンム「ぐわぁー」



ゲンム「ぐわぁー」



ゲンム「まさか‥‥ゲームマスターのこの私が‥‥こんな奴等にやられるだと‼」




スナイプ「負けを認めてとっととガシャットよこせ‼ゲンム‼」
エグゼイド「降伏してください。クロトさん。」




ゲンム「フフフ‥‥負けだと?この私が?」





ゲンム「確かに君たちは強くなった‥‥ここまでやるとは想定外だ‥‥だが私には‥‥」







ゲンム「奥の手があるんだよ‼ハァーハッハッ‼」



「‼」



ゲンム「さぁ‥‥みせてあげよう‼」



ゲンム「これがガシャットすら凌駕するアイテムオロナミンCだ‼」


スナイプ「あっ‥?」
ブレイブ「あれは‥」



ゲンム「これを飲むことで私の体は元気ハツラツになりガシャットとは根本的に次元の違うレベルアップが出来るのだぁ‼」



ゲンム「もはやガシャット等過去の産物‥誰もゲームマスターの私を超える事など出来ないのだぁ~♪ハァーハッハッ‼」




スナイプ「あのやろう、まだやる気か」




ゲンム「さぁ‼刮目するがいい‼私の究極の進化を‼」




ゲンム「ん?」




少女「うぇーん~うぇーん~」




ゲンム「何があったが知らないが私のせっかくのパフォーマンスを台無しにするとは‥許しがたい行為だ‼」
少女「え‥‥?」



ブレイブ「あいつ、まさかあの少女を‼」




ゲンム「神の恵みだ‼飲みたまえ‼」
少女「えっ‥あっ‥はい‥」



少女「おいしい‥」





ゲンム「当たり前だ。そのドリンクは味においても他の全てのドリンクを凌駕する味だ‼感謝するのだ‼このゲームマスターの私を‼」
ゲンム「ん?(背後から殺気)」
スナイプ「おい、ゲンム‼」




ゲンム「君たち‥‥そうだ‼ちょうど新しいガシャットを作っているんだ‼君たちにプレゼントしてもいい‥だからこの場は‥」



エグゼイド「はい、クロトさん。あなたにも優しさというものが残ってたんですね。」
ゲンム「エム君‥君もオロナミンCを持っていたのか」


ブレイブ「研修医、お前は相変わらず甘い。ほら、お前の分だ。飲め。」
エグゼイド「ありがとうございます。ヒイロさん。」
ゲンム「君たちもようやく私の力を借りたくなったのか‼ハァーハッハッ‼愉快‼愉快だぞ‼」
スナイプ「なにいってんだコイツ」


オロナミンC~♪

エグゼイドのオロナミンCのCMをみてたら影響を受けましたw
次回仮面ライダークロノス登場しますが変身するのは社長のパパかな?予告でちらっと社員パパの姿がみえましたし

今日は休みだったので食べ放題へ行きました


とても美味しく食べ過ぎ帰りは苦しかった
私は特にソフトクリームが好きでした(^.^)