久方振りのブログなのでもう一本アップします。友達へってテーマでトラックバックに参加です「友情」って言う小説がありましてですねー。作者:武者小路実篤
 これが、昔の男女関係にございまするーっていう感じの内容なのです、ざっつ男は偉い(ーー;) って時代の話なので、現在の価値観からすると、田島先生あたり怒りまくりそうな内容ではあります。
 今の男でもこういう自分は偉いんだぞーって言うスタンスなのに、実際女性には奥手って言うかウジウジしてる。この主人公的な人は今でもたくさんいるんじゃないかな?とか思ったりしたりしながら、読んだ記憶があります。
 と言うわけで「友情」て作品は武者小路実篤のなかでは実は嫌いの方ではあります。
 夏目漱石の「こころ」もあんまりすきくなかったりします。
 武者小路先生では「愛と死」は一番好きだったりして(こっちは相思相愛で納得)。
 書評してしまいました。
4月1日やっとブログに戻ってきましたー。
ああ何でしょうこれは…。
文字サイズとかカラーとか機能がかなり増えてる。
使いやすいです。
確かにタグを覚える良い機会とも思っていましたが、とりあえず
間口が広がるし、参加しやすくなったのでは?
ますますアメログのご発展を祈って。
皆様もこれからもよろしくお願いいたしますー。
30日帰るのが遅くてアメログがもう工事をしていました(ToT)。
1日は休みなので勇んでログをアップしました。

 そういえば、プラモ狂四郎以来、ガンダムの話出てませんでした。もともとガンダム寄りのブログなはずですが…。
 UC0079辺りのお話ですが、とにかくもう今のSeedと比べるとこれがなかなか、男の世界にござりまする、イケメンどこ吹く風の世界。(実はSeedが一番好きなんですけれど…その次位がグリプス戦役だったりします。)
 ファーストの話に戻りますが、ドズル・ザビって言うそれはそれはおっかない顔した司令官が敵役のジオン軍におりましてですね。そのラストの死に様がとてもすごいです。
 ガンダムに生身の人間が銃での白兵戦。「やらせはせんぞー」っとガンダムにマシンガンです。主人公アムロ引きまくってます(^_^;)。
 ある意味あの死に方ってすごいなーと思います。ナンマンダブ…。
 あれですよね・・・。
 ビグザムってジャブロー強襲MAですよね…確か。ミサイル発射したあとは歩けるんでしょうか?そればかりが心配です。
読者様にblack-weedさんがいらっしゃいますが…。
このプロフの猫がついつい気になってしまいます。←またもヒロシ
フッサールな猫は飼ったことも触ったことも多分無いと思います。
ソマリとか欲しいとか思うんですけど。
すごく稀なんですが、長毛の野良猫っていますよね。
いままで3回だけ見たことありますが、どの猫もすばらしい。
何がすごいって道路の真ん中で寝てます。
いくら長毛種は体が大きいと言っても車に踏まれると死にますよ。
と注意してあげても、「あ~ん?なんだよ~」と言う顔で見られ(^_^;)
すごすごと退散したことが…。
やはり気が強いのでしょうか?
 わけあって、自分はおとついP検ってものを受験してきました。3級でっす、会社からの特命を受けて受験。
 久しぶりにタイピングやりましたー。いやはや10分で全部打つのはなかなか骨がおれました、なんとか無事全部打てました。
 知識の試験も何とかクリアー(^_^;)(初級シスアドを一応所有なのでいけました)

うーん。先月MOSAccess2003に続きの試験、

あれも試験中ずっとうなってましたよ(ーー;)。
 何だか試験ばっかり受けてる感じですが…、自分のためです、勉強になります。
 そういえばブログは試験にまだ出てなかったです。これからきっと出題されますよ。こんなに楽しいんですから。
 自分はブログ暦一週間ほどの人です。(^_^;)正直ぶっつけで試行錯誤しながらです、初TBはわけもわからず3っツほど同じ方に付けてしまったり。
 コメントやトラックバックを付けていただけたり、ランキングがあがるとかなり励みになります。
 大学時代、韓国人の教授に「あなたは日本語の文法が少しおかてぃ」と論文を指摘された事があります。←ヒロシ風
 トラックバックステーションで「卒業式」とかについて書いてみようと言う企画で、がんばって書いてみました。
 すごーくすんなり書けたしTBも付けていただけましたバンザーイ。
 そして、もう一つ気になっていたものがあります。そう「カウンター」です、あれが欲しいもうカウンター界のホリエモンです。
 もしかして、デザインの変更で行けるのかしら?とも思い試しましたがだめでした。
 「 いろくのヒ~コ~」様のブログに導入について書かれていたのを幸いに、「プチ家族の日常。」様のカウンター導入方法で、ついにカウンターが・・・。
 本日は二つも良いことがありましたー。どんどんがんばりますー。
 卒業とかは自分自身実は、結構寂しくなってしまうんで、淡白にしたがる人です。(でないと泣けてくる)。なのであえて、こう、形にせずにしようとします。 ただ、小学校の卒業式で印象深かったのが実は当時5年生だった自分が見た、6年生の卒業式でした。
 普段、どうしようもなく悪い感じの上級生だったんですが、片付けのために6年の教室へ行った時に唖然としました。
 みんな泣いてるのです。いっつも憎まれ口言ってたあの人もあの人も…。
 別れで人が泣く瞬間を初めて見た時だと思います。実は自分の卒業式よりも、鮮明にその思い出があったりします。
火の鳥って名前のついたギターがありまして。
ギブソンのやつはかなり有名なんですよ。
んで自分が持ってるのはグレッチのファイヤーバードの方です。
これがすこぶる重くてなかなかのものでした。
それまで使ってたのがフェンダージャポンのストラトだっただけに
なかなかの重さにフウフウ言ってたものでした。
ただあの赤いボディーはかなり綺麗でズーっお気に入りで使っておりました。
今現在のメインははUSAアメスタテレキャスターに代わりました(なぜか異様に現行品のテレキャスより軽い)をつかっておりまするがなかなかの美しいボディーは飾るだけでもかなり良いものです。時々はちゃんと弾いてますよ。
 こんんな自分でも実は音楽なんぞやってまして。ええ・・・。一応バンドも組ましていただいていたりします。
 昔はビジュアル系とか大好きだったんです。「黒夢」ってーバンドが大好きだったんです。
 その後ピストルズやら、ラモーンズやらとかなりうろうろいたしました。ミッシェルガンエレファントのコピーもやらしていただいたりと、色々やってきました。
 音楽ってその時のメンタリティーもろに思い出す力ありますよね。
けっこう自分にとってはパンクの時代ってほろ苦い感じだったりします。まあ、なんか結構恋だ愛だの時期だったんですよね。
歌詞とかは「アナーキー」なんですけどね。
3コードに涙。
 こう、自分は職業柄女性と話すことが多いんです(ガンダムオタクですが・・・)。今日もふとそんな昔話になったんです。
 テーマは男が思っている女性像と現実の女性自身の存在(笑)
 昔、キャバクラに勤めていた子と友達だった(今でもメールはするんですが)自分自身はそう言うお店とかは行けないタイプだったんだけれど・・・。会社でアルバイトに来ていた子と友達になったときに「夜はキャバクラで働いてる」って教えてもらったんです。
 ああいうところで働く子は別次元の人間なのかな?気持ちとかお金で売る人なのかな?っていう思い込みってあったんです。
 でも話聞くと実際はお店から帰るとき、結構嫌な客とかいるとつらくて泣きながら、自転車(結構そこら辺しっかりお金貯めてます)(^^)に乗って帰る時もあるのだそうです。
 とうぜんお触りやキスは断固拒否だから、あんまり時給以外は入らないんだそうです。
 こう言うのを聞いてしまうと、何って言うか自分の認識してきた女性像違う事も山ほどあるんだな・・・。と思ったんです。
 「女は強くなった」っていうのは実感でわかるん世の中です。
ただ、自分ら男が思っている意味とは少し違う意味で、女性はやっぱりか弱いところがあるんだと・・・。
 意味の分からない日記になってしまいました。