数学は文字式の反復練習。確かに大切だが、何に役立つのか教えてあげないと子供はかわいそう。

 英語は未来形、過去形、現在形、3単現 の復習。複雑ではあるが、他の欧州の言語などに比べたらまだまだ楽。更には、平仮名、カタカナ、漢字を有する日本語に比べれば尚更。その辺の他言語との相対的な差異など交え、教えてあげると納得できそう。

 国語は相変わらずに漢字の書きのところで苦しんでいる。書けない、ということがなかなか理解が難しいが、いろんな種類が都度、登場してくる日本語の難しさであろう。その分、息子は英語の容易さに気付いていることと思う。