BURTON!
泣く子も黙る T-6の登場です


僕はずっとBURTON のプロライダーでした
7年くらい ずっと
ISFの大会優勝しました
日本のプロ戦1位
X-CORE GAME で日本人プロで招待され
前回オリンピックでゴールドメダリスト
ザビアードリューとスーパーファイナル一緒に滑りました
カッタラ 600マン!
種目は SBX
ゴールドメダリストと本気で戦えたことが僕にとって
最高な経験です
僕たちの時代は常に争いごとが絶えず
全日本選手権でも一時中断するくらいの肉食 ライオン
ハイスピードバンクでの肘うち、転んでいる人の上を平気でテールタップ
だから今はルールがうるさくなったのかも


このフェラーリ(T-6)はジャジャ馬です
完璧なチュンナップが絶対に必要です

フェラーリもランボルギニーも完璧なメンテナンスが必要なのと同じです
T-6 目の前を残像のように抜けていく 恐ろしいボード

GOD SPEED

このスタイル


















