思い出のうな重♪
19(月)の23:00に三重県多気郡明和町(名古屋市から見て伊勢市の手前)のほうへ配達に行った時、19:00ちょい過ぎに配達先近くのサークルKの、国道23号線をまたいで真向かいに「まつもと」というウナギ屋さんがあるんですけど、そこでうな重を食べました。


価格は1500円。
会社の先輩に値段を話したら、「安いじゃん。KY君いいなあ~~~」とうらやましがられました。

重厚な器が運ばれてきて、キモ吸とたくわん付き。

ジャジャン!なんとも美味しそうじゃありませんか!!しかも、

タレがごはんの底まで完全に行き渡っているんだから、絶品です。
実は「まつもと」に立ち寄ったのはこれが2度目。前はお昼時でした。その時も同じものを食べたんですけど、「もう一度食べたい」という願いが今回叶って良かったですぅ~~~~~~~。

おっっと!献立表をアップするの忘れとったあ!!
リーズナブルですよね~~~、これらの価格。


価格は1500円。
会社の先輩に値段を話したら、「安いじゃん。KY君いいなあ~~~」とうらやましがられました。

重厚な器が運ばれてきて、キモ吸とたくわん付き。

ジャジャン!なんとも美味しそうじゃありませんか!!しかも、

タレがごはんの底まで完全に行き渡っているんだから、絶品です。
実は「まつもと」に立ち寄ったのはこれが2度目。前はお昼時でした。その時も同じものを食べたんですけど、「もう一度食べたい」という願いが今回叶って良かったですぅ~~~~~~~。

おっっと!献立表をアップするの忘れとったあ!!
リーズナブルですよね~~~、これらの価格。
釣りストーリー③
車中で寝ていると、夏の日差しで温度が上がってきて暑さで目を覚ましました。「待ってました!」とばかりに、ずぶ濡れになった短パンをボンネットの上に乗せ、靴を車の助手席側の足元にできた日だまりに置いて乾くのを待ちながら花札のアプリゲームをやっていました。
1時間くらいで、短パンはポケットのなかはまだ乾ききってなかったけどなんとか履けるまで乾き、靴も生乾きながら使い物になるまでになったので、am9:50頃に恋路ヶ浜に隣接している駐車場を出発。
国道42号線をちょっと東進すると、眼下にいつもの素晴らしい景色。

しばらく東進して、弟夫婦のためにメロンのお土産を購入。1玉900円なり~~~。(笑)

赤羽根漁港の景色も素晴らしいので、撮影しておきたくて立ち寄る。

帰りは国道1号線へ出て、途中マクドナルドで朝昼兼用の飯を食べる。その後、伊勢湾岸道の豊明ICから名古屋高速を経て、名古屋駅近くのインターで降りてパチンコ屋へ。結果は当日(8/18(日))のなうをご参照下さい。
今回はまさかの通り雨に祟られましたね。あれさえなければ、あるいは1匹か2匹はシロギスを釣っていたかもなのに……………。
辺りが白んできて、ちょうどいい時間帯に「ザー」ですからね。自然には適いませんね。
次の釣行は真冬かな?
おわり
1時間くらいで、短パンはポケットのなかはまだ乾ききってなかったけどなんとか履けるまで乾き、靴も生乾きながら使い物になるまでになったので、am9:50頃に恋路ヶ浜に隣接している駐車場を出発。
国道42号線をちょっと東進すると、眼下にいつもの素晴らしい景色。

しばらく東進して、弟夫婦のためにメロンのお土産を購入。1玉900円なり~~~。(笑)

赤羽根漁港の景色も素晴らしいので、撮影しておきたくて立ち寄る。

帰りは国道1号線へ出て、途中マクドナルドで朝昼兼用の飯を食べる。その後、伊勢湾岸道の豊明ICから名古屋高速を経て、名古屋駅近くのインターで降りてパチンコ屋へ。結果は当日(8/18(日))のなうをご参照下さい。
今回はまさかの通り雨に祟られましたね。あれさえなければ、あるいは1匹か2匹はシロギスを釣っていたかもなのに……………。
辺りが白んできて、ちょうどいい時間帯に「ザー」ですからね。自然には適いませんね。
次の釣行は真冬かな?
おわり
釣りストーリー②
am2:00に目が覚めて、ちょっとのあいだ車中でボケ~~~~~ッとする。セブンイレブンで買った「グリーンDAKARA」をあおり、荷物を担いでいざ釣り場へ。
車中を出たとたん、肥やしの臭いが鼻を突いた。「うっ!クサい!!」と思ったが、構わず釣り場まで歩く。
堤防のなかほどに釣座を構えて、真っ暗闇のなかヘッドライトの明かりを頼りに投げ仕掛けをセットし、am2:51、いざ第1投。
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ・・)/
「ドボン!」と着水した音はするが、当然のごとくどこに仕掛けを投入したか見えるワケもない。多少明るくなってこれば話しは別ではあるが。
リールを巻きながら手前にゆっくり仕掛けを引きずってアタリを待つも、いきなり第1投目からそう都合良くアタリがあるわけもない。まあ当然といえば当然ではあるが。
何投かしたところで、地元の漁師さんが操縦する船が港内を沖に向かって進んできた。邪魔してはアカンので、仕掛けを巻き取って漁船が過ぎ去るのを待つ。
何回かそんなことを繰り返しているウチに沖に出ていた漁船が舞い戻ってきて、自分が仕掛けを投げ込んでいただろうと思われる辺りで漁を初めてしまった。
「ムゥ~~~…………(-"-;)」と思ったがアチラさん達は生活がかかっているだろうから邪魔するワケにもいかないので、仕方なく堤防の先端近くまでポイント移動。
何投かしたところで、リールの釣り糸を巻いてある部分で糸がクシャクシャに絡まってしまった。
(ToT)アア
なんとかほどこうとするものの暗闇で何ともならず、結局ハサミで切るハメに。このアクシデントで若干時間と釣り糸をムダにしてしまった。
しばらくしてam4:00頃にポツポツと雨が。「なんとか保ってくれ」の思いもむなしく、シトシト→ザーザーと変化してきて「コレはたまらん!」と思って荷物をまとめて駐車スペースまで避難。マイカーに着く頃には全身ずぶ濡れになってしまいました。
車中で着替えていると雨がやんできました。「もうええわ!!」とヤケになって、寝場所と決めていた恋路ヶ浜へ移動。am5:00ちょい過ぎに到着して、晴れ間が出るまで寝てました。
つづく
車中を出たとたん、肥やしの臭いが鼻を突いた。「うっ!クサい!!」と思ったが、構わず釣り場まで歩く。
堤防のなかほどに釣座を構えて、真っ暗闇のなかヘッドライトの明かりを頼りに投げ仕掛けをセットし、am2:51、いざ第1投。
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ・・)/
「ドボン!」と着水した音はするが、当然のごとくどこに仕掛けを投入したか見えるワケもない。多少明るくなってこれば話しは別ではあるが。
リールを巻きながら手前にゆっくり仕掛けを引きずってアタリを待つも、いきなり第1投目からそう都合良くアタリがあるわけもない。まあ当然といえば当然ではあるが。
何投かしたところで、地元の漁師さんが操縦する船が港内を沖に向かって進んできた。邪魔してはアカンので、仕掛けを巻き取って漁船が過ぎ去るのを待つ。
何回かそんなことを繰り返しているウチに沖に出ていた漁船が舞い戻ってきて、自分が仕掛けを投げ込んでいただろうと思われる辺りで漁を初めてしまった。
「ムゥ~~~…………(-"-;)」と思ったがアチラさん達は生活がかかっているだろうから邪魔するワケにもいかないので、仕方なく堤防の先端近くまでポイント移動。
何投かしたところで、リールの釣り糸を巻いてある部分で糸がクシャクシャに絡まってしまった。
(ToT)アア
なんとかほどこうとするものの暗闇で何ともならず、結局ハサミで切るハメに。このアクシデントで若干時間と釣り糸をムダにしてしまった。
しばらくしてam4:00頃にポツポツと雨が。「なんとか保ってくれ」の思いもむなしく、シトシト→ザーザーと変化してきて「コレはたまらん!」と思って荷物をまとめて駐車スペースまで避難。マイカーに着く頃には全身ずぶ濡れになってしまいました。
車中で着替えていると雨がやんできました。「もうええわ!!」とヤケになって、寝場所と決めていた恋路ヶ浜へ移動。am5:00ちょい過ぎに到着して、晴れ間が出るまで寝てました。
つづく