coldmanのオモチャ箱 -549ページ目

なだ万の

ダーク(といえるだろうか?)な話題はさておき、グルメリポート。とあるローソンで↓の写真のラーメンを発見。


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関西にある日本料理の老舗なだ万監修のラーメン「和だしの麺」です。


価格は……消費税込みで確か170円台か180円台だったかと。アバウトで申し訳ないですが、200円あれば買えます。


(^人^;)キオクガ アイマイデ スイマセン


食べてみた感想としては、麺をすすっただけではわからないので是非ともスープを飲んで欲しいところ。蟹の風味がして、いかにも日本のラーメンって感じです。

大きさは、カップヌードルのレギュラーサイズと同じくらい。ダイエット中の人には、ちょうどいいかもしれないです。

自信というもの②

これじゃあ自分が自信を無くして当然ですよね。その弊害が「結婚したくない」という形で現れてしまうんです。


両親はいわゆる「団塊の世代」。批判することが「親切なこと」と勘違いしているみたいですが、コレって一つ間違うと殺人事件にまで発展しかねないからコワイです。


まあ自分は両親のアカンところに気付いたし、小林よしのり著「ゴーマニズム宣言」にも出会えたからソコまではいかずに済みましたが。よしりんに感謝せねば。


かなりハナシが反れましたが、「では自信を取り戻すには?」と考えて出た結論。それはズバリ実績を作っていくしかないでしょう。時間はかかるけど、何でもいいから「これだけは自信を持って言える」というものを幾つか自分のなかに持てたら、きっと人生が変わるかと。そして、いまはソレを構築中。


そして、もし自分が親になるようなことがあれば、批判ばかりしないでフォローもしてあげる、つまりいいところを誉めてあげる。ウチのオヤジみたいに、決してわざとらしくしないで心からね。そうすると、子供が自信を持って生きていけるんですよね。


結局、最後はポジティブな内容になってしまいましたね。(笑)









       完
   

自信というもの①

始めに断っておきますが、この記事はかなりダークな内容なので読みたくない読者さんは読まないでください。はっきり言ってこれは「毒」です。毒を喰らう勇気と覚悟のある読者さんだけにした方がいいと思います。こんな記事を書くのは、自分には珍しいことだけど…。




「何故自分は結婚できないし、したくないんだろう?」という疑問が、先ほどふっと脳裏をよぎりました。そして、以前ドウシヨウボーイが自分に送信してきたメールの内容を思い出し、ぐるぐると考えを巡らせているうちに自分の過去を思い出しました。

そして、「ああ、そういえば自分の人生って親に批判されたり小言を言われ続けてきたよな~~~」と…。さらに、それに拍車をかけたのが自分が長男であるということ。常に矢面に立たされていました。

まあお袋と父方の今は亡き祖母が、いわゆる「嫁姑の関係」でいがみ合っていて常にイライラしながら生活していましたしね。そういった家庭環境があったもんだから、長男である自分が犠牲になるのも無理からぬことだったのかもしれません。

自分の学校の成績が思わしくないこと・太っていること・その他諸々。ソコをつつかれつつかれ、気晴らしのアテにされる。