coldmanのオモチャ箱 -366ページ目

ジャパンカップ・GⅠ予想②

保留したのが以下の5点。


②ビッシュ
④ルージュバック
⑨ディーマジェスティ
⑩トーセンバジル
⑯リアルスティール


②ビッシュは重馬場か稍重になった時の穴馬。デビュー戦(東京芝1800m・16頭立ての11番)で、重馬場にもかかわらず展開⑦⑧⑦でアガリ最速35秒3で1着していますからね。


④ルージュバックは、やはり3走前のエプソムカップ・GⅢ(東京芝1800m・18頭立ての18番)での実績が決定的。アガリ最速の32秒8で1着しています。こういうタイムを持っている馬は外せないでしょう。


⑨ディーマジェスティは、やっぱりダービーでの末脚がものさしとなります。稍重となった5走前の共同通信杯・GⅢ(東京芝1800m)でも1着しているので、中穴的な存在です。


⑩トーセンバジルは、東京コースでの実績は前走の1回なれど、6走前(京都芝外1800m)のアガリが32秒7。7着だったとはいえ、コレは無視できないです。


⑯リアルスティールは、自分あんまり好きな馬ではないんですけど実力は認めざるをえないんですよね~。保留した馬のなかでは、⑨ディーマジェスティと人気を分けるものと思われます。









      つづく

ジャパンカップ・GⅠ予想①

ジャパンカップ・GⅠの枠順発表がなされました。某競馬サイトでチェックした時、まず目に飛び込んできたのはキタサンブラックが最内枠の1番だという事実。「あ、もうこの馬で軸決定だな」と瞬時にわかりました。

ま、発表前から「軸はキタサンブラック」と思っていたんですけど、難しいのは相手馬。分析した結果、もし三連複及び三連単を買うならすでに3点は決定しています。↓↓


③ゴールドアクター
⑧イラプト
⑫サウンズオブアース


いつもなら外国馬は見向きもしない自分ですが、「⑧イラプトだけは警戒しておいたほうがいい」と珍しく思いました。

昨年のジャパンカップ・GⅠで、1着のショウナンパンドラにコンマ3秒差の6着しているんですからね。さらに、その前走は凱旋門賞・GⅠ(芝2400m・17頭立ての4番)で5着。この実績が侮れないと思うんですよね~。









      つづく

→なう

今日はまとまったブログネタが思い浮かびません。なうをご覧ください。


(-"-;)ネタギレ ギミダナ