釣りストーリー④
すいません、エサ購入のくだりを書くのをすっっっっっかり忘れていました。本来なら「釣りストーリー①」の※印のところに書く予定だった文を、以下に記載します。
m(_ _;)mフリマワシチャッテ スイマセン
「二度寝して少々遅くなってしまったから、今日はイワムシ売り切れているだろうな~~~……アイナメ釣りのシーズンだし」と思いつつも、「フィッシングいとう」の駐車場に到着。他の釣り人の車は1台だけで、「ん?」と思って店内に入りエサの値段表を見ると「韓国産イワムシ」のところに「売り切れ」のステッカーは貼られていませんでした。
「そうか!あの時は正月3ヶ日だったから、初釣りの人が多くてイワムシが売り切れたんだ。ラッキー♪♪」と思ってソッコーで1杯買う。
いや~~~、「フィッシングいとう」で買えて良かったですよお。知りうる限りでは、あそこのイワムシがいちばん質がいいですからね。35センチのアイナメを釣った時も、あそこのイワムシでしたから。
m(_ _;)mフリマワシチャッテ スイマセン
「二度寝して少々遅くなってしまったから、今日はイワムシ売り切れているだろうな~~~……アイナメ釣りのシーズンだし」と思いつつも、「フィッシングいとう」の駐車場に到着。他の釣り人の車は1台だけで、「ん?」と思って店内に入りエサの値段表を見ると「韓国産イワムシ」のところに「売り切れ」のステッカーは貼られていませんでした。
「そうか!あの時は正月3ヶ日だったから、初釣りの人が多くてイワムシが売り切れたんだ。ラッキー♪♪」と思ってソッコーで1杯買う。
いや~~~、「フィッシングいとう」で買えて良かったですよお。知りうる限りでは、あそこのイワムシがいちばん質がいいですからね。35センチのアイナメを釣った時も、あそこのイワムシでしたから。
釣りストーリー③
ホンネを言うと第1猫に魚肉ソーセージをあげたかったけど、朝まずめの時間帯を逃すワケにはいかないのでタックルを準備して、am8:42、釣り開始。
すると、さすがは大潮の日だけあって開始から15分後のam8:57、おなじみの鈍いアタリがあり釣れたのはギンポ。

たとえギンポでも、メッチャ幸先いいスタートに感動。
(* ̄  ̄*)ジ~ン…
ギンポを見て、さっそうと近づいてきた猫↓↓

「エサくれ!エサくれ!」とニャーニャー鳴くので、釣ったギンポをあげたら瞬くの間に平らげておとなしくなりました。
( ̄  ̄)ヨッポド ハラヘッテタンダナ…
しかしここからが苦闘の時間で、朝まずめの時間帯が終わったらしくパッタリとアタリが途絶えてしまいました。時たまアタリがあっても、喰いが浅いせいか針掛かりせずスカ振りばかり。どんどん時間が過ぎていきます。くっ、二度寝さえしなければ……。
つづく
すると、さすがは大潮の日だけあって開始から15分後のam8:57、おなじみの鈍いアタリがあり釣れたのはギンポ。

たとえギンポでも、メッチャ幸先いいスタートに感動。
(* ̄  ̄*)ジ~ン…
ギンポを見て、さっそうと近づいてきた猫↓↓

「エサくれ!エサくれ!」とニャーニャー鳴くので、釣ったギンポをあげたら瞬くの間に平らげておとなしくなりました。
( ̄  ̄)ヨッポド ハラヘッテタンダナ…
しかしここからが苦闘の時間で、朝まずめの時間帯が終わったらしくパッタリとアタリが途絶えてしまいました。時たまアタリがあっても、喰いが浅いせいか針掛かりせずスカ振りばかり。どんどん時間が過ぎていきます。くっ、二度寝さえしなければ……。
つづく
釣りストーリー②
「よし、今日はセブンイレブンで朝飯だ」と思い、「フィッシングいとう」から内海(うつみ)のセブンイレブンまで南下し、クーラー用の氷とともに買い込む。メニューはグラタンとカップヌードルレギュラーBIGと塩おにぎりと揚げ鶏。朝まずめの時間帯が終わりに近づいているので、10分で飲み下す。
大急ぎで国道247号線を南下し、いつも立ち寄る山海(やまみ)海岸沿いのサークルKはパス。前夜、猫達にあげる魚肉ソーセージ(細身タイプ)はスーパーマーケットで買っておいたので、立ち寄る必要がないのである。
am8:22、豊浜新堤に到着。

堤防の北角から北西方向を撮影。多少風が吹いていたが、釣りをするにはさほどの影響はない。

南東方向を撮影。他の釣り人は、指折り数えるくらいしかいなかった。

第1猫がお出迎え。一つ前の写真で、カラダをナメナメしていたヤツである。
つづく
大急ぎで国道247号線を南下し、いつも立ち寄る山海(やまみ)海岸沿いのサークルKはパス。前夜、猫達にあげる魚肉ソーセージ(細身タイプ)はスーパーマーケットで買っておいたので、立ち寄る必要がないのである。
am8:22、豊浜新堤に到着。

堤防の北角から北西方向を撮影。多少風が吹いていたが、釣りをするにはさほどの影響はない。

南東方向を撮影。他の釣り人は、指折り数えるくらいしかいなかった。

第1猫がお出迎え。一つ前の写真で、カラダをナメナメしていたヤツである。
つづく