釣りストーリー③
ちゃっちゃとタックルを準備して、8:22、釣り開始。小一時間ほど経過した頃、深い穴を探っていると「ブルルン!ブルルン!」と特有の首振り運動のアタリが竿先に現れる。「ヨシきた!」と思い、竿を立てると魚が針掛かりした手応えがあり、9:08、釣れたのは15センチのアイナメ。

魚体は美しいのであるが、なにぶんサイズがサイズなのでリリース。まさか猫のエサにするワケにもいかないしね。
( ̄ー ̄)ギンポダッタラ アゲルンダケドナ~
リリースサイズとはいえアイナメが釣れて俄然ヤル気がみなぎったものの、次のアタリが早々訪れるワケもなくふと後ろを振り替えると↓↓の猫を発見。プチ猫タイム。

猫エサの魚肉ソーセージは食べてくれるんだけど、警戒心が強くヒトカケくわえては物陰に隠れて食べて、また現れては同じことを繰り返していました。別に襲いかかったりしないのに…。
(=^^=)ソレデモ カワイイケドネ
つづく

魚体は美しいのであるが、なにぶんサイズがサイズなのでリリース。まさか猫のエサにするワケにもいかないしね。
( ̄ー ̄)ギンポダッタラ アゲルンダケドナ~
リリースサイズとはいえアイナメが釣れて俄然ヤル気がみなぎったものの、次のアタリが早々訪れるワケもなくふと後ろを振り替えると↓↓の猫を発見。プチ猫タイム。

猫エサの魚肉ソーセージは食べてくれるんだけど、警戒心が強くヒトカケくわえては物陰に隠れて食べて、また現れては同じことを繰り返していました。別に襲いかかったりしないのに…。
(=^^=)ソレデモ カワイイケドネ
つづく
釣りストーリー②
内海にあるローソンにしようかセブンイレブンにしようか、はたまた山海(やまみ)海岸沿いにある以前はサークルKだったファミリーマートにしようか迷ったけど、結局景色がいいファミリーマートで氷と収穫サイズが釣れた時に飲むジンジャーエールを買う。猫のエサとなる魚肉ソーセージは、前夜にスーパーマーケットで細身のヤツを買っておいたのでファミリーマートでは購入せず。(というか、ファミリーマートでは太いヤツしか売っていないので)
8:10、豊浜新堤に到着。

2月の時よりは他の釣り人がいた。

新堤より北西方向を望む。予想に反して風がやや強めで、所々に白波が立っていた。けど、早朝にはよくあることだし「21(火)に雨が降るだろうから、これから風は収まるはず」と信じて疑わなかった。
第1猫発見。

朝まずめの時間帯をふいにするワケにもいかないので、とりあえず写真撮影だけ。
つづく
8:10、豊浜新堤に到着。

2月の時よりは他の釣り人がいた。

新堤より北西方向を望む。予想に反して風がやや強めで、所々に白波が立っていた。けど、早朝にはよくあることだし「21(火)に雨が降るだろうから、これから風は収まるはず」と信じて疑わなかった。
第1猫発見。

朝まずめの時間帯をふいにするワケにもいかないので、とりあえず写真撮影だけ。
つづく
釣りストーリー①
朝、目を覚ましてカーテンを開けると薄曇りの空。「我が願い通じたりぃ!!」と感激していました。日付は3/20(月・祝)、6:20に家を出発。
いつも通り黒川インターから名古屋高速に乗り、東海インターを目指して南へ。同インターで下車して、知多産業道路に合流。白バイやパトカーがいないことを確認しつつ、ブースト加速して100キロで飛ばす。
幸運にもエサ屋「フィッシングいとう」のイワムシは売り切れてはいなかった。この日が小潮だったのも影響したのだろうか?1杯購入して、すぐ近くの吉野家で豚丼特盛を掻き込む。
さらに南下すべく、国道247号線をひた走る。トロトロ前を走る、爺さんが運転する軽自動車を先頭とする車の隊列にイラッ!!とするも、南知多ビーチランドの前を過ぎて数キロ走った頃には前を走る車両はいなくなり(左右にはけていった)、「冨具崎(ふぐざき)漁港」(←以前は「とみぐざき」などと勝手に読んでいた。バカだねぇ~自分…)手前のクネクネカーブを過ぎてからは、制限40キロのところを60キロで飛ばす。「まさかこんなところにパトカーや白バイがいるはずは…」と思ったけど、1台だけパトカーとすれ違ってヒヤッとした。
つづく
いつも通り黒川インターから名古屋高速に乗り、東海インターを目指して南へ。同インターで下車して、知多産業道路に合流。白バイやパトカーがいないことを確認しつつ、ブースト加速して100キロで飛ばす。
幸運にもエサ屋「フィッシングいとう」のイワムシは売り切れてはいなかった。この日が小潮だったのも影響したのだろうか?1杯購入して、すぐ近くの吉野家で豚丼特盛を掻き込む。
さらに南下すべく、国道247号線をひた走る。トロトロ前を走る、爺さんが運転する軽自動車を先頭とする車の隊列にイラッ!!とするも、南知多ビーチランドの前を過ぎて数キロ走った頃には前を走る車両はいなくなり(左右にはけていった)、「冨具崎(ふぐざき)漁港」(←以前は「とみぐざき」などと勝手に読んでいた。バカだねぇ~自分…)手前のクネクネカーブを過ぎてからは、制限40キロのところを60キロで飛ばす。「まさかこんなところにパトカーや白バイがいるはずは…」と思ったけど、1台だけパトカーとすれ違ってヒヤッとした。
つづく