coldmanのオモチャ箱 -1835ページ目

海釣り紀行 in Summer

国道23号線から国道259号線に入って東に進むと、週末(金曜日の夜も)は24時間開いている釣り具店があります。こういうところは、夜釣りやキス釣りをする人にとっては物凄くありがたいです。すぐ隣にコンビニもあるので、トイレにも困らないです。いちいち車を動かすこともないし、食べ物が調達できるのもいいです。自分もその時、その釣り具店を利用しました。
さて、去年の夏行ったポイントは赤羽根漁港というところで、渥美半島の表浜にある唯一の堤防です。ここは波が荒いことで有名ですが、自分が行った時はそれほどでもなかったです。ただ、漁船の往来が激しいので、釣りづらいことは否めないです。
釣果はシロギス2匹と冴えなかったですが、知多半島で釣れるヤツより型が大きいので「さすがに外海のは荒波にもまれているだけあって違うな」と思いました。
それと、あの時は何とも思わなかったのですが、「そういえば、一回も根掛かりしていなかったなぁ」と不思議に思える自分がいます。ということは、海底が真っさらな砂地だということです。
釣りづらいことは否めないですが、今年の夏にも是非行きたいです。

海釣り in Summer

何か最近、書きたいことが後から後から思いつくので、これから一日2話書くことにします。
今回は夏の釣りについて。さすがに夏はアイナメは釣れないので、シロギスを狙います。メバルは一年中釣れるのですが、夏は型が小さいので狙いません。
行き先は渥美半島の表浜。さすがに遠いので、前日の夜出発になってしまいます。夜中に釣りポイントについて、向こうで夜明けまで仮眠。この前行った時は、目が冴えて眠れなかったです。
タックルは4.5mの振り出しザオにスピニングリール、仕掛けは天秤オモリに市販の物を付けるだけ。餌は石ゴカイ。一工夫するならば、イワムシを針の上の方にちょこっとつけてから石ゴカイをつけるというやり方もあります。が、それをやると餌代がその分掛かるし、夏にイワムシが売っているかどうか…。自分はやりませんでしたが、今度試してみる価値はあるかも。

ひとりハードロックGig

昨日の夜、思い立ってMr.BIGの曲をギターで弾いていました。CDラジカセで音源を聞きながら、それに合わせてかき鳴らしていましが、「To be with you」の間奏のところは相変わらず難しいです。90年代の曲ですが、まだまだ色あせてなくていいですね。
自分は普段もっと静かな曲を聞くのですが、たまにはハードロックもいいです。安斎肇さんなら、このアーティストのイメージはすぐに浮かぶはずです。