coldmanのオモチャ箱 -1829ページ目

BAHO

CHAR(本名:竹中向人(ヒサト))とイシヤン(石田長生(オサム))の二方は東西のトップギタリストと言っても過言ではないと思います。
CHARは天才、イシヤンは努力家です。
どちらが上かなんてつまらない考えは持たない方がいいでしょう、どちらも素晴らしいんですから。ユニット名は「BAHO」。漢字で書くと「馬呆」。何故かというと、ずばり「ギター馬鹿阿呆」から取ったと二方も述懐していました。
たまにコンサートを開いていますが、とても面白くて笑えるでしょう。
自分は行ったことがありませんが、コンサートを収録したビデオなら見たことがあるので、だいたいこうなるだろうなぁということはわかります。
「BAHO」は基本的にはアコースティックギターを演奏するので、そういう雰囲気を楽しみたい方は是非行って欲しいです。行って損はないと思いますよ。

今は亡き村山 聖に思いを馳せる

2000年に講談社から発行された大崎善生著「聖(さとし)の青春」は何回か読みましたが、いつも笑いあり感動ありで楽しめます。
今はもう亡き人となってしまいましたが、村山 聖は生きていれば間違いなく今でもタイトルホルダーでいられたでしょう。
それだけに、何か勿体ないという気持ちになって仕方がないんですが、このブログを読んでいる皆さんはどう思いますか?
彼の生き様はまさしく「純粋」そのものであったとこの本に書いてありますが、自分もその文面には共感できます。

ブログに何を書くべきか

こんなことを書くと自慢になってしまうかも知れませんが、3月30日付の自分のブログに対するアクセス数がついに200を越えました。
ウィルスマスターの今までの文面と比べてみると、内容がほとんど遊びとか趣味のことを書いてきたからだと思います。(全部が全部とは言いませんが…)
やっぱり、書くからには楽しいこと及び興味が湧くことを書きたいしね。
愚痴や批判的なことを書いても、後に空しさが残るだけ。
ようし、この姿勢を貫くぞ!(^O^)/