偶然の一致
今日ブログで三国志のことを書いたのですが、まさか「アバンティー」でも三国志のことが話題になるとは…いつもはゲストの話しには耳も貸さない自分ですが、今日は夢中になって聞いていました。けど、偶然の一致にしても出来過ぎているので何か不思議な気分です。こんなことも世の中にはあるんですね。
徐庶元直に思いを馳せる
三国志に出てくる徐庶がもし劉備のもとで仕え続けていたら、蜀にとってもきっと大きな戦力になったはずです。母親思いであることが逆に災いして曹操の軍門に下ってしまいましたが、実に惜しい。けど、そのことがなければ劉備が孔明に出会えなかったかも知れません。
人の運命というのは、実に不思議なものですね。
人の運命というのは、実に不思議なものですね。