悪夢
書かずにはいられないので書きます。
途中で読みたくなくなったら、スルーしちゃって下さい。
イヤな夢を見た。自分が赤ん坊を殺す殺人犯になる夢。
汗だくになって目を覚ます。だが、再び眠りの世界に入ると悪夢の続き。
そんなことを3回くらい繰り返し、「はっ!!今何時!?」と時計を見るとam2:33だった。
「良かった、遅刻ではないな…」とホッとするも、夢のことを思い出すとイヤな気分に。
で、am2:45にセットしておいた携帯のアラームがけたたましく鳴った。
結局、夢のなかでは自分が警察官に逮捕され、目撃者もいて取調室で供述するというところで終わるワケですが、やっぱり犯罪者って嘘をつくもんなんですね。
警察官に捕まるまで、かなり嘘八百な感じで他人と接していました。
はっきりしたところとおぼろげにしか覚えていないところが混じった夢でしたが、「過去のイヤなことを思い出してみろ」と誰かから言われたことは鮮明に覚えています。
まるでドウシヨウボーイが自分に言いそうなセリフです。
う~ん、もうあんな悪夢は見たくない ですね。
途中で読みたくなくなったら、スルーしちゃって下さい。
イヤな夢を見た。自分が赤ん坊を殺す殺人犯になる夢。
汗だくになって目を覚ます。だが、再び眠りの世界に入ると悪夢の続き。
そんなことを3回くらい繰り返し、「はっ!!今何時!?」と時計を見るとam2:33だった。
「良かった、遅刻ではないな…」とホッとするも、夢のことを思い出すとイヤな気分に。
で、am2:45にセットしておいた携帯のアラームがけたたましく鳴った。
結局、夢のなかでは自分が警察官に逮捕され、目撃者もいて取調室で供述するというところで終わるワケですが、やっぱり犯罪者って嘘をつくもんなんですね。
警察官に捕まるまで、かなり嘘八百な感じで他人と接していました。
はっきりしたところとおぼろげにしか覚えていないところが混じった夢でしたが、「過去のイヤなことを思い出してみろ」と誰かから言われたことは鮮明に覚えています。
まるでドウシヨウボーイが自分に言いそうなセリフです。
う~ん、もうあんな悪夢は見たくない ですね。


