K・D・Oの~ヒトリゴト~ -59ページ目

トリックアート

とある方がやってましたんでマネしてみます


↑事情によりリンクなしです。




まずこれ。





K・D・Oの~ヒトリゴト~


これは見ての通り。



動いて見えますよね。



もちろん実際は動いてません。



こういった目の錯覚を利用した絵の事を『トリックアート』や『だまし絵』と言うそうです。



ではもう一つ。




K・D・Oの~ヒトリゴト~


細い灰色の横線がゆがんでみえませんか??



これを『カフェウォール錯視』と言うそうです。


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イギリスの心理学者グレゴリーらによって名づけられました。


彼らが出した1979年の論文では、この錯視図形のようにタイルが配置されたカフェの壁の写真が掲載されています。


タイルの境界線(モルタルに相当します)が傾いて見えますね。


しかし実際はどの境界線も平行です。濃いグレー、あるいは淡いグレーのタイルが半分重なり合ったときに、最も強い錯視効果が得られます。


全く重ならないと、錯視効果は消え、境界線は平行に見えるようになります。


また境界線の明るさが、二つのタイルの中間の明るさにあるときに、錯視効果が最大となることも知られています。

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で、実際にタイルを揃えてみた画像がこれ。



K・D・Oの~ヒトリゴト~


見事に真っ直ぐです。



ではもうひとつ。




K・D・Oの~ヒトリゴト~


うずまきを指でなぞってみてください。


中心までたどり着けましたか??



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なぜはずれてしまうのでしょう?もうおわかりですよね。うずまきはどこにもないからです。


半径が違ういろいろな円が描かれているのです。


つまりうずまき模様に見えたパターンは、じつは同心円(どうしんえん)だったです。


1908年にイギリスの心理学者ジェームス・フレイザーにより発表された図形で、「フレイザー錯視」と呼ばれています。


錯視の効果がとても強いため、見かけだけでなく、指の動きまでもがだまされてしまいそうです。


錯視をおこしているのは、円の模様です。


よくみてみると、白と黒のパターンが、ねじれたヒモのように描かれています。そのため、この円の模様は、「フレイザーのねじれたヒモ」と呼ばれています。


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K・D・Oの~ヒトリゴト~


fm・・・



世の中には不思議がいっぱいですなww(;´Д`)y─┛~~ダマサレタ

04月16日のココロ日記(BlogPet)

ココロ、海に行きたいです!K.D.Oさん、つれてってください~

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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なんか前にもこんなネタがあった気がするけど・・・ww








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