生後4ヶ月にして長男と次女が入院しました汗





事の始まりは私の急な高熱汗

ある日突然、起きたら39度の熱汗
もうフラフラで歩くのもやっとで子供たちを抱っこするのも危険な状態汗

急きょ義母に来てもらい、私は別室で寝ることに汗

家にあったカロナールと言う薬を飲んで一時的に熱は下がるものの、気づけば39度に戻る熱汗

翌日になっても熱は下がらず、急に喉も痛くなってきて子供たちを実家へ預け病院へ…そしたら扁桃炎の診断汗

日々の疲れと猛暑による体力消耗が原因とのこと汗

カロナールに加えて授乳に影響の無い抗生物質をもらって帰宅。

この日は実家に泊まり、夜は子供たちを母に託し早めに寝させてもらいました。

そしたら翌日熱は下がり食欲も戻ってきて一安心溜め息

ちなみにこの日は私の30回目の誕生日(笑)

貴重な20代最後の2日間~記念すべき30歳のバースデーに寝込む私って…ガクリ(黒背景用)

そんなこんなで自宅へ戻ったその夜。

子供たち、夜泣き汗

生後2ヶ月頃から夜まとめて寝てくれるようになってから初めての夜泣き!!

1人泣けば他の子もつられて泣いて、ミルクあげたり抱っこしたりの繰り返しで気づけば朝汗

まだ本調子じゃない私、寝たくても寝れずイライラ…

朝ミルクをあげようとしても泣いてばかりで飲まずイライラ…

そしたら起きてきた主人が子供たちを抱っこして一言。

『長男と次女、すごい熱いよ!』

熱を測ったら何度測っても二人とも38度後半泣汗

長女だけは平熱だったため急いで実家に預け、長男と次女を連れて朝一で病院へ。

病院ではさらに熱が上がっていて喉も赤く腫れ、完全に私の風邪がうつってしまった様子。

そしてミルクを飲まないのは呼吸が早くなって飲めないからとのこと。

即、入院を勧められ大きな病院へ。

紹介先の病院に着くも一向に診察に呼ばれず、ぐったりしてる二人を私と主人でひたすら抱っこし(下ろすとすぐに泣くので)結局病棟へ上がって点滴してもらえたのが病院到着から4時間後汗

最後にミルクを飲んでからは10時間が経っていました汗

痛々しい点滴とぐったりして力なく泣く姿に申し訳ない気持ちが込み上げましたガクリ(黒背景用)

よく生後半年くらいは免疫があると聞くので、まだまだ風邪ひいたり熱を出したりはしないと思っていたのです溜め息

当然、自分の風邪がうつるなんて思いもしませんでした汗

夜になり面会時間終了間際に長男は40度近くまで熱があがりました汗

後ろ髪引かれながらも帰宅。

実家で元気にしてる長女を見て少し救われました。

翌日、病院へ行くと熱はすっかり下がり元気に笑顔を見せてくれた二人はぁと

ホッとしました~♡

念のためもう1日様子を見て退院にしましょう。とのことで入院4日目の朝一に退院しましたキラキラ

退院当日は平日だったため長女は実母に預け義母と病院で待ち合わせて1人ずつ抱っこして退院手続きを済ませ、義姉に車で迎えに来てもらいました。

普段は1人で見てる三つ子育児も緊急事態には大人がたくさん必要になります汗

これからもっと風邪ひいたり急に熱出したりするんだろぅなぁ…まずは今回のようにならないように気を付けなければ!!と強く思いました溜め息






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