ボクサーパンツの人気ブランド -5ページ目

ボクサーパンツの人気ブランド

インターネット通販で大人気の男性用機能性ボクサーパンツ専門ショップ

伊藤園の茶飲料「お~いお茶 はれやか 玄米茶」

通常の玄米茶に比べてカフェインの含有量を30%抑えた。苦み成分であるカフェインを抽出する技術を使い、すっきりとした味わいに仕上げた。刺激の強いものを避ける女性や子どもにも飲みやすくした。

茶葉には焙煎(ばいせん)したコメや緑茶、大麦などのほか、黒豆を加えて香ばしさを引き立たせている。280ミリリットル、500ミリリットル、2リットルの計3種類を用意。コンビニエンスストアやスーパーなどで取り扱う。

出典:日本経済新聞
唐津・吉村商店「アジアン餃子」最高賞 肉を魚に、発想覆す/佐賀

茶も練り込む 2年がかりで商品化--国産畜水産品利用部門

公益法人「食品産業センター」主催の今年度優良ふるさと食品中央コンクールの国産畜水産品利用部門で、唐津市藤崎通の水産加工業・吉村商店が出品した「アジアン餃子(ギョーザ)」が最高賞の農林水産大臣賞に輝いた。

唐津港産アジをメーンにした餃子。キャベツや玉ネギ、ジャンボニンニクも入れ、皮にはうれしの茶を練り込んだ。魚はサバやサワラなど6~7種類を試し、アジに決めたという。

23日には同商店の吉村司社長(45)が、市役所を訪れ「商品になるまで2年かかったが、認められてうれしい」と受賞報告。坂井俊之市長は「肉の定番を魚に覆す発想がなければできなかった。茶を練り込んだ発想も素晴らしい」と絶賛した。

同商店のほか、日曜にJAからつの直売所「うまかもん市場」で、冷凍にして1パック(12個入り)630円で販売している。

出典:毎日新聞
松阪市飯南町粥見のリゾート施設・リバーサイド茶倉で25日、地元の高校生らがログハウス造りを体験した。

施設のイベントの一つで、家族連れや近くの生徒ら5人が参加。外壁部分に板を張り合わせてくぎを打ち付けた。高校生新谷侑夏さん(16)と今春高校に進学する星野美沙希さん(15)は「めったにできない体験をした。完成した時は遊びに行きたい」と話した。

完成は4月末を予定し、今後も体験希望者を募る。

出典:中日新聞
磯田園製茶(田原市田原町、磯田尚久社長)は25日、同市浦町の同社温室茶園で、社員と一般参加者による新茶の摘み取りを行った。新茶摘み取りは、他の産地と比べで1カ月ほど早く、県内で一番早い。作業に一般参加者を募ったのは、今回が初めて。

県内中心に開くお茶のいれ方講座の参加者から、茶摘み体験の希望が多く寄せられたため、新茶の季節に合わせて企画した。

この日は、県内在住者を中心に、中学生から80歳代までの男女60人が参加。同社の従業員20人と一緒に、約1000平方メトルの温室内で、やぶきたの葉約80キロ分を2時間かけて摘み取った。作業後は、製茶工場の見学なども行った。

初めて茶摘みをしたという名古屋市千種区の会社員鈴木恵さん(26)は、「体験できたおかげで、お茶を飲むときによりおいしくいただけそう」と感想を話した。

摘み取ったお茶は、同社工場で製茶され、高級茶として100グラム5000円ほどで販売される。

出典:東海日日新聞
ひろしま美術館(広島市中区)で開かれた「上田宗箇(そうこ) 武将茶人の世界展」が25日、入場者5万人を突破して閉幕した。

展示は、武将として数々の武勲を挙げた時代から、武家茶を確立、独自性を追究して作陶にも取り組んだ文化人宗箇の姿までを、ゆかりの文物を交えて伝えた。

特に忠実に再現された茶室は、宗箇の価値観の集大成をうかがわせる空間を演出。会期中は茶道や陶芸愛好家に加えて歴史ファンも多く訪れ、最終日までにぎわった。2月11日から44日間の入場総数は5万1780人。

茶道上田宗箇流の上田宗冏(そうけい)家元は「閉塞感に満ちた現代にあって、揺るがず義を貫いた宗箇の生き方がたくさんの人の心に響いたのでしょう」と話していた。

出典:中国新聞
親子ふれあい茶会(県茶道連盟和光会、福井新聞社主催)は25日、福井新聞社の茶室「閑閑亭」で開かれた。親子で茶の作法を学び、茶席を楽しんだ。

午前と午後の2回の茶席に幼児や小中学生と保護者18組46人が参加した。和光会に加盟する茶道裏千家淡交会福井支部の清水美穂幹事長らが、和室への入り方、お菓子の食べ方、お茶の飲み方など一連の作法をやさしく解説した。

子どもたちは、神妙な表情で習いたての作法を実践。茶せんを使ってお茶のたて方も学んだ。桜の花をかたどったお菓子や、桜や柳にちなんだ茶道具も使われ、季節感を満喫した。

母親と一緒に訪れた福井市の山田明日香さん(7)は「自分でお茶をたてたのは楽しかったけど、苦かった」と楽しそうに話していた。

出典:福井新聞
茶の心で夫婦お幸せに――。沼津市下香貫の沼津御用邸記念公園にある茶室で24日、茶道のお点前を取り入れた「茶婚式」が開かれた。京都などで行われている新しいスタイルの結婚式。新郎新婦は抹茶で夫婦の契りを交わし、愛し続けることを誓った。

東附属邸の茶室、翠松亭。紋付きはかま姿の新郎ナタリーニ・ダニエルさん(47)と白無垢(しろむく)の新婦池田麻耶さん(34)は、緊張した面持ちで裏千家の先生がお茶をたてるのを見つめる。「謹んでお点前ちょうだいいたします」。新郎新婦は三三九度のお神酒の代わりに、静岡産の抹茶で夫婦の契りを結んだ。「わたくしたちは『和敬清寂』の精神にのっとり、夫婦の道をたがうことなく円満なる家庭を営むことを誓います」。続いて参列した親族らがお茶を味わった。

ダニエルさんは「自然が美しい庭園をながめながら、シンプルでスペシャルな式だった」。麻耶さんは「和が好きなので、いい思い出になってよかった」と話した。新郎新婦は大阪府在住。挙式後は、家族と伊豆長岡温泉に宿泊した。

式をプロデュースした八千代ウェディング(三島市)によると、茶婚式は茶道関係者の間で行われる新しい結婚式のスタイル。挙式を通して茶道の心を示す「和敬清寂」に触れ、結婚生活や今後の人生に生かしてもらおうと企画された。同社の内田久仁子さんは「和風の結婚式が少なくなっている時代。日本の文化としての婚礼や茶道を体験してもらえれば」と話した。

出典:朝日新聞
伊那市観光協会が審査会 62品目に

伊那市観光協会は、お茶や最中など新たに5品を登録みやげ品として23日認定しました。

認定されたのは、カク万伊藤園のさくら茶 「高遠さくら小町」のリーフタイプとティーバックタイプ、末広のしまうりの漬物「高遠漬」、赤羽菓子店の最中「三万三千石最中」、服部製麺所の「信州伊那の勘太郎そば2食入り」の4つの業者から申請のあった5品です。

23日市役所で審査委員会が審査し、決定しました。

伊那市観光協会の登録みやげ品は、これで62品目となりました。

出典:伊那毎日新聞
4択クイズ3問に回答して50名にチャンス!

キリンビバレッジでは「びばれっじチャンス」として、クイズに正解すると『キリン 生茶』が当たるキャンペーンを実施している。4月9日まで。

「びばれっじチャンス」のサイトにアクセスし、クイズスタートのボタンを押すと、4択のクイズが3問登場する。プレゼントの商品となっているキリン 生茶に関する問題などが出されている。


ヒントもチェックできるボタンあり

もし、答えがわからない場合でも、ヒントをチェックするボタンも用意されている。そして、答えとともにカンタンな解説が紹介される。

そして、抽選で50名にキリン 生茶の500lmペットボトル×1ケース(24本入り)がプレゼントされる。

出典:フィールドプロモーションニュース
東日本大震災で発生した岩手県のがれきの受け入れを正式表明した静岡県島田市に感謝を込めて、岩手県庁生協が同市特産のお茶の販売を始めた。

扱うのは島田茶、金谷茶、川根茶の3種類。いずれも島田市産で、100グラム入り500円と800円がある。県庁売店に19日にコーナーを設けたほか、県職員には申込書での購入も呼び掛けている。売れ行きは好調という。

五月女有良災害廃棄物処理企画担当課長は「島田市ががれき処理を表明し、後に続く自治体も増えた。助けてもらったお返しに、お茶を飲んで支援ができればうれしい」と話している。

島田市の大倉宣郎お茶がんばる課長は「がれきとお茶を通じて岩手との交流が生まれた。これをきっかけに、お茶の縁が東北に広がってほしい」と期待する。

出典:河北新報