左後ろ足の災難 その2
その1がないのにその2だ。
その1についてはまた改めて書くとする。
朝5:30から日課の散歩に出かけた。昨日は雨がすごかったので、朝も夜も散歩にはいけなかった。そのせいか、きょうはいつもより走る距離が長かった気がする。
近くのショッピングモールも散歩コースにはいっているだが、このショッピングモールの庭(というのかな?)には小さな川というか池がつくられていて、夏は子供たちがパンツ一枚で水浴びをしたりしている。この川には橋が2つかかっていて、水面からはたかいところで50cmくらいある。さすがにこの時期になると水浴びする人もいないから川の水はとめられていて、深いところに少し水が残っている状態になっている。
きょうは池の周りになにかノボリを設置しているお兄さん数名がいて、うちのワンコはこのお兄さんたちに近寄りたくてしょうがない感じだった。川にかかっている橋の上で、10秒ほど立ち止まってじっとお兄さんの一人をみていて、いきなりうちのワンコは走り出した。橋がない方向に向かって。
そのまま水がなくなった川にドスンとおちてしまった。ちなみにいっておくと、ポテっとかストンとかいう表現はあわない。ドスンというのがかなり正確な落ちたときの様子を表す言葉だ。
どうやら、左足から落ちたらしくてしばらく左足を持ち上げて歩いていた。
こうなると、もうお兄さんどころではない。私に向かって、「痛い。痛い。」と訴えかける目をする。
けっきょくさわってみたが、特別痛がるところもなく、1分もしないうちに普通に歩き出したが、けっこう本人(本犬?)はこたえたらしくて、お兄さんはあきらめてテクテクといつもの散歩コースに戻った。
その1のほうがけっこうすごかった。
あとから書こっと。

その1についてはまた改めて書くとする。
朝5:30から日課の散歩に出かけた。昨日は雨がすごかったので、朝も夜も散歩にはいけなかった。そのせいか、きょうはいつもより走る距離が長かった気がする。
近くのショッピングモールも散歩コースにはいっているだが、このショッピングモールの庭(というのかな?)には小さな川というか池がつくられていて、夏は子供たちがパンツ一枚で水浴びをしたりしている。この川には橋が2つかかっていて、水面からはたかいところで50cmくらいある。さすがにこの時期になると水浴びする人もいないから川の水はとめられていて、深いところに少し水が残っている状態になっている。
きょうは池の周りになにかノボリを設置しているお兄さん数名がいて、うちのワンコはこのお兄さんたちに近寄りたくてしょうがない感じだった。川にかかっている橋の上で、10秒ほど立ち止まってじっとお兄さんの一人をみていて、いきなりうちのワンコは走り出した。橋がない方向に向かって。
そのまま水がなくなった川にドスンとおちてしまった。ちなみにいっておくと、ポテっとかストンとかいう表現はあわない。ドスンというのがかなり正確な落ちたときの様子を表す言葉だ。
どうやら、左足から落ちたらしくてしばらく左足を持ち上げて歩いていた。
こうなると、もうお兄さんどころではない。私に向かって、「痛い。痛い。」と訴えかける目をする。
けっきょくさわってみたが、特別痛がるところもなく、1分もしないうちに普通に歩き出したが、けっこう本人(本犬?)はこたえたらしくて、お兄さんはあきらめてテクテクといつもの散歩コースに戻った。
その1のほうがけっこうすごかった。
あとから書こっと。


