気付いたら2時間とか経ってた!っていうもの代表は、曲探し、曲編、読書!

いま、結構今更だけど、村上春樹さんの「海辺のカフカ」読んでて、上下巻の下の後半くらい。
長ーい話なのに、どんどん読み進められちゃう。

表現がすごいです。
1週間くらいの出来事を1年分くらいに感じるほど厚く綴っているとこも。
(内容は、もちろん。)


早く続きが読みたいのに、たった今部屋の蛍光灯が切れて読めなくなった笑

目がすごく乾いてるのに、手元に目薬がない時のような気分。。。



本はブックオフとかでも激安で買えるし、重いのが嫌だったらAmazonでも買える。ちなみに海辺のカフカ下は100円くらいだったかな?

「旅のラゴス」っていうのも読みたくて買ったんだけど。。
5ページくらいで止まってるw

そういう本てある。
結構眠らせちゃって、でもふと読みたくなるやつ。
本が呼ぶんですよ。ふふ

ちなみに海辺のカフカも、上読んでからだいぶ経ってて。下も買ってはあって。
でも急に読みたくなって読んだらすっごい入ってくるもんだから、もう止められないのに、、 電気が。。w

早く寝ろってことかな??w


手軽に意識に響く本は本当オススメです。


なんとなく今日の収穫は、

考えベタが変に長く考え続けるくらいなら、ムダだから休んだ方がマシ って言葉を知ったこと。
(下手の長考 休むに似たり)



寝ます♡



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