トーマスフェルマン2002年の作品
もっとアンビエント、ダブのイメージがありましたが、
これを聞くとずいぶんPOPに感じます。
はじめの3曲ぐらいが特に。
なので、たいてい4曲目から聞く事にしてます。
そうすると自分の中でのthomas fehlmann像に
近づきます。曲順は大事です。
でも6曲目「Making It Whistle」は、
(ALBUM MIX)として、EPよりもビートを抑えたり、
ラストの11曲目は、ノンビートだったり
このアルバムに関しては、徐々にクールダウン
していくような意図があるのかもしれません。
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