となりましたが、そんな前夜に下腹部に激痛が…その経過を少し。

【8月20日】
➡午後20時半ごろ、お腹が痛くなる
 22時過ぎまで粘るがお腹の痛みはずっとあるので大谷助産院に電話

➡すぐに先生が家の近くの萱島生野病院に救急の電話をしてくれるが出産する人しか受け付けないと拒否されたらしい。
 (救急なのに、ひどいアセアセ)

➡とりあえず大谷助産院へいく
(車でパパを起こして子供も乗せて)

➡10:40ごろ、大谷助産院に到着
 1分おきに張りがきているので救急搬送しようということになる

➡11:00ごろ救急車にのる→愛仁会 高槻病院へ到着

➡早期胎盤剥離の疑いと聞いていた先生方は帝王切開の用意もされていて
 凄いスピードで手術室まで行った。

➡その頃には少し張りもおさまってきていた。

➡内診、エコー、点滴、色々やって胎盤も赤ちゃんも大丈夫と分かり、涙が出た。
 この時、助産師さんが「ビックリしたよねー」と優しく肩をさすってくれて凄く落ち着いて安心出来た。

➡診断は切迫早産。
 子宮けいかんも短くなっているようで即入院。

子供の事が心配だし、ほとんど寝ずに仕事にいったパパも心配だし
急遽預かって貰うばぁばも心配だし
 

点滴の副作用で手先がしびれて震える。
動機がしてなかなか寝れない。
ステロイドの注射、筋肉注射で痛いと言われたが何にも痛くない。
出産に比べたらこんなの痛い内に入らないと助産師さんと話していたら少し笑えた!

なかなか寝れなくて
お腹の赤ちゃんには精一杯「まだ出てきたらあかんでーお腹の中にいるんやでー」と一晩中いいつづけた。



【8月21日】
➡とにかくゴン太は、ばぁばの体調も考えて事情も説明し保育園にお願いした。
 (本当は市の歯科検診でフッ素添付をして貰うためにお休みしますと言うてたので)

 少しはゴン太もいつもと同じ状況の方が落ち着くかなーっと思うのでとりあえず保育園の方が実家よりも安心かな。

➡今日で予定日まであと100日ピッタリ。
 こんな事になるなんて、落ち着いてきたらとてもビックリしている。

➡まだ副作用で手が震えシビれるけど2.3日で慣れてくるらしいので頑張る!

➡気持ちは超前向きなので、大丈夫そう!

赤ちゃん、ガンバロな~
まだまだお腹の中で育てるで~
そして、絶対に助産院で産むで~!!




少し湿気が減り暑さも和らいだ感のある大阪です。

しかし、暑いのは暑いです…ショボーン

そんな中、海には行かず
最近毎朝、飛行機のビデオを見せてくれー!と騒ぐので
スカイパークへ行って来ました!

朝から行ったしお盆だし人も少ないなー♪と思ってたら
少し経っても特に人が増えるわけでもなく…
そのままのんびーりしました(笑)






ええ天気はいいけど、暑さで長時間遊べないし夏はオススメ出来ない(^_^;)

でもまぁ、飛行機もカッコよくて
いっぱい離発着が見れたし良かったねー




広報に載っておりました☆



同じ中学校のいっこ下のサッカー部。
私の兄もサッカー部。

かなり年代かぶってるはず。 

芥川賞は素晴らしい☆けど広報に載ってるって何でか微笑ましいというか
なんというかにひひ

あんまり当時の事は知らない私…
申し訳ない。

だけど地元から芥川賞作家が出るなんて
凄すぎません??