カレーライス太郎オフィシャルブログ -62ページ目

降格

シーズン前からやばそうな匂いはぷんぷんしていたが、ここまで勝てないのは
予想外だった。


加藤久の続投がそもそもの間違いで、その上に補強は大失敗。


ボランチの佐藤勇人とシジクレイの穴は空いたままだった。



片岡にそもそも勇人と同じプレーを求めるのが酷な事は昨年のオフに全ての大宮の試合を再放送で見てすぐにわかった。センターバックを昨年に大宮でしていたが非常に危険なプレーヤーだった。
案の定、使い物にはならなかった。



外人も大きく外した。開幕にチエゴと片岡のボランチを見て愕然とした。





よく落ちたら草刈り場になると言うが残念ながら京都に草すら生えていない。





唯一の草の柳沢は自ら踏付け抜いてしまったのだから。





来年からの運営は大変だろう。





何度も書いて来たが





娯楽産業・アミューズメント的な仕事は京都サンガには向いてないし、失格である。




倶楽部の存続から議論した方が良い。

第23弾『じゃじゃ馬馴らし』

【演出】蜷川幸雄

【作】W.シェイクスピア

【翻訳】松岡和子

【出演】
市川亀治郎/筧 利夫/山本裕典/月川悠貴
磯部 勉/原 康義/廣田高志/横田栄司/日野利彦/妹尾正文/大川ヒロキ/岡田 正/清家栄一/飯田邦博/新川将人/井面猛志/澤 魁士/田島優成/川口 覚(さいたまネクスト・シアター)/五味良介/宮田幸輝/石橋直人/荻野貴継


今日は最も好きなW.シェイクスピアの芝居を観にいった。



じゃじゃ馬馴らし、喜劇です。



シェイクスピアはもちろん悲劇もいいが喜劇もいい。



蜷川さんもご病気なのでいつまで続いてくれるか心配ですが、このシリーズは必ず行きたい。




この年になってシェイクスピアを読んだり観にいくようになるなんて若いころ思いもしませんでした。


まだ、やってるのでお勧めです。今年、一番かな?

Bros

TV Bros を本屋でみてみた。


Perfumeのメンバーの『ねぇ』をテーマに1日が書いてある。自筆で。



ネタバレになるので少し改行します。














いやー。各人の性格がめちゃくちゃよくわかり興味深いものです。



あ~ちゃんはきちんとものさしで細かく書かれ、自分磨きに多くが割かれています。



かしゆかさんもストレッチに時間をとったりしていますが、外出して友達と一緒の時間が多い。
ブログでもわかりますよね。



さあ、のっち師匠!
今回もやってくれてます。


睡眠の次は2度寝になってるし、そうじに2時間。


あとはゲーム、テレビ、またちょっと寝る。



『どこに行こうかな?』がテーマなので一応、




さんぽ




と書いてあります。

流石、外しませんなぁ。


ご飯は朝御飯だけになっていたが……