前書きたいものリストにあげてたタイトルの通りの設定とかを考えて見た。
黄瀬(24)
中学、高校の設定は原作のまま。
大学までバスケをやってたけど、三年になる前に怪我で引退を余儀なくされる。
その後ちょっと荒れるけど、なんとか立ち直る。大学四年後半から、芸能活動は続ける事を決意。
モデル活動をメインに、バラエティーやらなにやらにひっぱりだこ。最近ドラマの話もきてるとかきてないとか。暇さえあれば、バスケをしてる。
試合に出ているキセキのメンバーをみるとやっぱり少しさみしくなる。
黒子の事は中学の時から好き。片思い七年で、ようやく両想い。
黄瀬まじわんこ。
黒子(23)
基本設定は上に同じ。
大学でもバスケをしてた。大学三年の時怪我で引退を余儀なくされて、荒れた黄瀬を支える為に自分もバスケを一時的にやめる。
元々プロにはなる気はなかったし、なれるとも思ってなかった人。
黄瀬が立ち直ってからなんやかんやで付き合う人。
立ち直ってからは、黄瀬と二人でワンオンワンしたり、キセキのみんなと3on3したり。でも黄瀬の身体の負担にならないように気を配ってる。
黄瀬荒れ期の時に、どうにかしないとと思って黄瀬の付き人になる。
黒子の言う事はよく聞くので、そのまま社長に気に入られて大学卒業後マネージャーになる。
黒子っちまじ飼い主。
そう言うので長いの書きたい。
無理だな。
ってことで以下上記設定の突発駄文。
----------------------------
「お疲れ様です、黄瀬くん」
カメラマンやメイクさんたちに挨拶しながら自分の元へやってきた黄瀬に、黒子はミネラルウォーターを渡す。
途端に今までのモデルの立ち居振る舞いから、中学時代からよく知る黄瀬涼太になる彼の様子は、黒子に優越感を与えてくれた。
「黒子っちー!!!」
ガバッとハグをしてくる黄瀬は、犬のようだと思う。
お疲れ様です、と頭を撫でてやると、見えない尻尾がはちきれんばかりに振られているような気がした。
「もう、本当に疲れたっスよー!今日の撮影、どうだった?俺、格好良かったっスか?」
キラキラとした目で見つめられ、黒子がいつものように「まだまだです。」と返すと、黄瀬はそれでもモデルとしてではない、素の笑顔になった。
「黒子っち、ありがと!」
「.....毎回思うんですけど、僕褒めてないですよね?」
「大丈夫!伝わってるッス!愛の力で!!」
「.....君の一方的な愛ですけどね」
「ヒドッ!でも、そういうところが好き!」
「はいはい。」
黄瀬(24)
中学、高校の設定は原作のまま。
大学までバスケをやってたけど、三年になる前に怪我で引退を余儀なくされる。
その後ちょっと荒れるけど、なんとか立ち直る。大学四年後半から、芸能活動は続ける事を決意。
モデル活動をメインに、バラエティーやらなにやらにひっぱりだこ。最近ドラマの話もきてるとかきてないとか。暇さえあれば、バスケをしてる。
試合に出ているキセキのメンバーをみるとやっぱり少しさみしくなる。
黒子の事は中学の時から好き。片思い七年で、ようやく両想い。
黄瀬まじわんこ。
黒子(23)
基本設定は上に同じ。
大学でもバスケをしてた。大学三年の時怪我で引退を余儀なくされて、荒れた黄瀬を支える為に自分もバスケを一時的にやめる。
元々プロにはなる気はなかったし、なれるとも思ってなかった人。
黄瀬が立ち直ってからなんやかんやで付き合う人。
立ち直ってからは、黄瀬と二人でワンオンワンしたり、キセキのみんなと3on3したり。でも黄瀬の身体の負担にならないように気を配ってる。
黄瀬荒れ期の時に、どうにかしないとと思って黄瀬の付き人になる。
黒子の言う事はよく聞くので、そのまま社長に気に入られて大学卒業後マネージャーになる。
黒子っちまじ飼い主。
そう言うので長いの書きたい。
無理だな。
ってことで以下上記設定の突発駄文。
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「お疲れ様です、黄瀬くん」
カメラマンやメイクさんたちに挨拶しながら自分の元へやってきた黄瀬に、黒子はミネラルウォーターを渡す。
途端に今までのモデルの立ち居振る舞いから、中学時代からよく知る黄瀬涼太になる彼の様子は、黒子に優越感を与えてくれた。
「黒子っちー!!!」
ガバッとハグをしてくる黄瀬は、犬のようだと思う。
お疲れ様です、と頭を撫でてやると、見えない尻尾がはちきれんばかりに振られているような気がした。
「もう、本当に疲れたっスよー!今日の撮影、どうだった?俺、格好良かったっスか?」
キラキラとした目で見つめられ、黒子がいつものように「まだまだです。」と返すと、黄瀬はそれでもモデルとしてではない、素の笑顔になった。
「黒子っち、ありがと!」
「.....毎回思うんですけど、僕褒めてないですよね?」
「大丈夫!伝わってるッス!愛の力で!!」
「.....君の一方的な愛ですけどね」
「ヒドッ!でも、そういうところが好き!」
「はいはい。」