1Q84 BOOK 1

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冒頭に突如ヤナーチェックの「シンフォニエッタ」が出てくるので、案の定数の多くないこの曲のCDは品切れているらしい。文中で言及されるジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団の録音は追加生産に入ったそうな。でもこの盤のメインであるバルトークの「オケコン」で変わったカットをしていることで事情通には知られてたり。
バルトーク : 管弦楽のための協奏曲 / ヤナーチェク : シンフォニエッタ/クリーヴランド管弦楽団

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きっと来シーズンにはこの曲を取り入れるプロオケ多いんだろうなぁ、とにやにやしたり。早いとこ最新録音出したら売れると思うよ。でも「グラゴル・ミサ」まで聴いて本物だよな。
あと記事タイトル通り、バッハの「平均律クラヴィーア曲集」「マタイ受難曲」も出てくる。
とこちとら、今日はデュトワ/モントリオール響の「シンフォニエッタ」の録音を借りてきた。いや、単に図書館貸出記録をやってなかったのを思い出しただけ。基本的に常時書くことはないし。
mora[モーラ] : シャルル・デュトワ「ヤナーチェク:シンフォニエッタ/グラゴル・ミサ」を試聴・ダウンロード
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲/オイストラフ(ダヴィッド)

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クレツマー・クラシックス/ブロッセ(ディルク)

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Amazon.co.jp: ワーグナー:ラインの黄金: クリーヴランド管弦楽団, グスタフソン(ナンシー), フォンタナ(ガブリエレ), シュバルツ(ハンナ), ザレンバ(エレナ), コムロシ(イルディコ), ヒンターマイアー(マルガレータ), フィンク(バルター), カペルマン(フランツ=ヨーゼフ), ヘイル(ロバート), ルーテリンク(ヤン・ヘンドリク): 音楽
大阪市音楽団の定期演奏会レビュー別ヴァージョンを、気が向いたら書く。足かせの働き先決まったら書く。大学行けるのかな。



