☆★☆ 日付をさかのぼって記事を書いています ☆★☆
土曜日 D3でクリニック行ってきました
8時40分頃到着 終了は12時
あっという間にランチタイム
ゾーン突入・・・
約3時間半コースでした
エコーは無し 採血のみ
βhcg 0.8
まだかすかに残ってました・
” 落ち方が遅いですか?” の私の質問に
” いえ 順調ですよ ” と院長
術後6週間はβhcg 3.2
その2週間前は 12 でした
E2はチラっと見えて 79
基礎体温表と質問ノートを机の上へ出していたら
” ちょっと 見せて ” と院長
基礎体温表を手にとってささっと見て
” 2層に分かれていれば問題無し ”
” まだ完全に回復はしていないから乱れていても当然
もう1回リセットしたら調整周期に入りましょう ”
とのこと
お~! やっとそのお言葉が聞けるまでになったかあ~!
ちょっと嬉しいですね
院長に基礎体温表を見てもらったのって
通い始めてから2回目?いや3回目か?
記憶も定かではないくらいです
採血の結果から診断してもらっているのでいいのかな
そして気になっていた 絨毛染色体検査の結果
15トリソミー ・・・ 15番目の染色体が1本多い
ということをもう少し詳しく教えてくださいとお話しました
でも この15トリソミーは生まれてくることのない
染色体異常でデータがないのだそうです
突発的に起きてしまう染色体異常でほぼ100%
流産となってしまうんだそうです
ネットで調べるても15トリソミーの情報は結局なく。。。
yahooの知恵袋で回答されている方の情報くらいでした
このことについては
結果を聞いた時 少しショックがあったんですよね
次の治療に少し臆病になってしまいそうでした
<< Wikipedia >>より
染色体は2本で対をなしているが、
これが1本になるのが「モノソミー」、
3本になるのが「トリソミー。
ちなみに2本ある正常染色体は
ダイソミーという。
でも!ここで考えを変えて
それがベビちゃんとお別れした理由だと理解できたし
今は気持ちは前向きです
それから不育症の検査について
主人ともよく話合った結果
検査を受けることにしました
院長にもお話をして
紹介状を書いてもらい早速予約を入れました
12月はすでに予約はいっぱいで来年年明け1月です
この先の治療のことを夫婦で話をしました
採卵は年が明けて春頃にまた再開することになりそうです
それまで体を作って不育症の検査をして
わかっている不安要素を消していくことにしました
1度目の流産の手術をしたのが3月
7月の採卵で移植→陰性
同月にもう1回採卵ができたけど変性卵
結局 術後4ヶ月の時間では良いタマゴが
期待出来ないのではないかと思ったんです
これは私の経験から感じたことで
どなたにでもあてはまることではないかもしれませんね
年齢的に余裕があるとは思えないし
焦る気持ちもありますがここは焦っても仕方がない
と自分に言い聞かせて。。。
ということで春までは
カラダを作ることに専念しようと思ってます
それまではみなさんの応援にまわりまーす
鍼灸院も10月の術後から2ヶ月もさぼりました
今月に1度行く予定です
次はちゃんと排卵しているかの確認のために
D12にクリニックです
そして・・・今夜は女友達と忘年会
街へくりだしちゃいます
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カラダ作ってないぢぇん。。。 ははは
いえ!ストレス発散という形のカラダ作りデス