今日は
こどもこころの日です
夢みたいな事
非常識な事
大人げない事
たとえば
わたしたちが人魚だったときもあった事の
そんな記憶の断片を思い出す日です
鯉はいつしか龍になる為に空を泳ぎます
そんな姿を見て、思い出す日です
もう一度
思い出して
「わたしは再び夢を泳ぐ!」
と、宣言する
希望の日なのです
今日は
こどもこころの日です
夢みたいな事
非常識な事
大人げない事
たとえば
わたしたちが人魚だったときもあった事の
そんな記憶の断片を思い出す日です
鯉はいつしか龍になる為に空を泳ぎます
そんな姿を見て、思い出す日です
もう一度
思い出して
「わたしは再び夢を泳ぐ!」
と、宣言する
希望の日なのです
ふと思ったことを打ち消して
思考の餌にしています
思ったことすら
気づいていないときもあるよ
まるでハートから
ぽろぽろと真珠がこぼれてくようで
ああ~もったいないこと!
ですから…
静かなる時を
無理をしてでもつくりなさいといっているのです
久しぶりに、映画に大満足☆☆☆
それは、『ヒューゴの不思議な発明』です![]()

*バックトゥーザフューチャーへのオマージュ!?
お話は…とにかく、まあ、観て~!というかんじです。
この美しい映画は、数々の象徴、隠喩、メッセージ、シンクロが描かれていて、
一度では、全てを発見できないかもと思いました。
そして、そのシンクロですが、私まで続いていました!
それは、『はてしない物語』を読んだとき、
アトレーユのワクワクする冒険を
ワクワクして読んでいる少年バスチアンのお話を
ワクワク読んでいる私…
に気づき、ぞくっとしたときの不思議な感覚と同じ。
まるで、自分が物語の中にいるような不思議な感覚なのです。
(この繋がる感覚が大切ね!)
映画を観る前日、私はセッションをしていただき、カードでは『運命の輪』。
そして映画の中でも時計や歯車、輪を象徴するものが沢山出てきました。
←時計のねじをまく主人公
それと、映画の中で、初期の実際のサイレント映画のシーンがあり、
その中で登場人物が時計台に逃げ込むシーンがありました。
それを映画館で観たヒューゴもまた、鉄道公安官から逃れるために
時計台に逃げ込み、シンクロがおこったのでした。
さらに、私はというと、映画の翌日、母の戸棚を整理していてお宝発見!
じゃ~ん、天使の置き時計(はじめて見たよ)![]()
セッション時に「内観しましょう」とメッセージを頂きましたが、
天使の見守る時計(生命の鼓動)は、まるで私のハート!?
ヒューゴ(修理屋の息子)は、人々の壊れたハートを修理したのだけれど
こちらの時計もちょっと修理(思い出す事)が必要のようです。
あなたの真実は、あなたハートの中にあるよ
忘れてしまったハートの中の叡智を思い出すのです
安心してください 私達はしっかり導き、見守っていますよ
そんなメッセージを受け取りました。
で、こちら様からも…
「人はみな、どこかで繋がっているのです」
by マーティン・スコセッシ監督