うわぁー。2か月近く更新が滞っていたのですねー。
一月受験も始まりましたね。
次男の時に埼玉まで行ったことを思い出しました。寒かったし、遠かったー。
自分の受験の時は前受けなどせず、2月1日の桜蔭が初の受験日だったので、次男もそのようにしようかと思っていましたが、四谷大塚の先生から、今は一月校の合格を持っておいて二月の試験に備えるのが常識ですというようなお話をされて、あまり気乗りがしないまま受験をしました。
でも、そこで合格
を勝ち取ったことは、6年生から受験勉強を開始した次男にとっては、とても自信になったようで、今の生活があるのは、あの時埼玉まで受験に行ったからと言っても過言ではないと思っています。そして、四谷大塚の先生には、大変感謝しています。
2023年組の皆様、どうかいつもの力が発揮できますように。ご健闘を心よりお祈りしています。
さて。この間にとてもプライベートでいろいろなトラブルに遭遇してしまって。。。
せめて、組み分けで三男がいい点数だったら、ちょっとは気分が上がるのになー。
と思っていたのですが、これまた気分上がらず。![]()
12月マンスリーから、今まで良かった算数がものすごく悪くなってきました。その代わりに、今まで酷いどころの話ではなかった国語が上がってきました。一つ上がると、一つ下がる。。。
永遠に上に行けないループにハマっています。
コベツバ、予想問題、第一セットはとても良かったし、第二セットもまあまあだったのですが、どうしてこんな点数なのでしょう?
しかも出だしの最初を間違える。最後まで解き切れないかもと気負ってしまうのだそうで。
最後まで解こうとしない!とかも言えないし。
でも1️⃣を間違えるなど、言語道断ですが、最近、1️⃣、2️⃣の取りこぼしが多いです。最後の方の問題ができていても、配点は一緒ですしね。
算数は、今は詰め込み期。私自身も5年の後半は成績が一時的に伸びなやんだことがあります。
昔習ったことをすっかり忘れていたり。。。
それを体系的に思い出すような、わりと薄めで、範囲を網羅していて、それを何周もやればいいような、大学受験の河合塾の文系数学プラチカのような、そんな問題集はないのでしょうかねー。
昨日より応用自在を始めました。
問題数が三男にしては、多いので、厳選したものだけ解き進めてみます。
国語は家庭学習の仕方がとても良いねーと1年間先生に褒めていただきながら、機嫌良く復習していた積み重ねが最近の安定点数につながっているのかもと思うと、
機嫌良く勉強!
基礎の積み重ね!
地道にやるしかないですね。
出世の階段の愛宕神社のネット参拝をしました。
私の勤務先の近くなので、実際にも昨年、三男と行きましたが、初詣は私だけが行きました。
ネットでおみくじがひけるのですよー。
三男は、中吉
学問 もう少し時間を割いて励みましょう
と書かれていたそうです。![]()
今は多分、底です。ジャンプする前の深く沈み込んだ時なのだと信じて、いつかジャンプする日が来ることを信じて、頑張るしかないです。
(信じるものは救われるといいなー)