8月は仕事で課題がほとんど提出できませんでした。

Plain Written English 第3回の課題のみ。
この科目はWritingの概念を学ぶと共に英文チェックも頂けるので
自分のWritingの癖がわかります。
英語の表現がワンパターン。これが私の改善点の一つです。

大学のHPで科目を受講開始したり、課題を提出する度に一報いれることになっていますが
私はしていません。他の生徒さんにもその連絡がいくので、それもうっとうしいいかなと思いまして。。
修了作品開始は来年の3月に延期することで大学に連絡しました。
担当の先生はメディカルジャーナリズムの先生になりそうです。

それまでの間は細々と別科目を学習します。
7月に入って修了作品の申し込みをしました。

申し込んですぐに開始できるのかと思っていましたが、担当講師の先生が決まりまらないそうです。
修了作品は6ヵ月で終えるのが基本のようです。どうやら担当講師の先生をこの間拘束してしまうからというのが理由のようです。
正直いうと、そんなにコンスタントに提出できる自信は今からありません、、
と思っている間に会社で新プロジェクトが立ち上がり、オーナーに任命されてしまいました。
ああああ6ヵ月でこの本を翻訳するなんて、睡眠時間ゼロとかにしない限り無理。
ということで、教務に連絡。
「すみません、やはり修了作品一旦先延ばしにさせて下さいませんか?」
「講師の先生決まったですけど」
タイミング悪し。
先生方ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
一旦仕切り直しさせて下さい。体と頭ががもう一つ欲しいと思う今日この頃。