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お腹、へったなぁ.

がねめ. がひたすら萌えや趣味、日常について喋ったりの脳内を垂れ流しのただのブログです.
自重?なにそれ食べれるの?的なノリでやってきますよ.
オタクまたはウザいテンションが嫌な人や荒らしさんは回れ右で振り返らずにお帰り下さいね.



皆さんこんにちは、がねめ. です.

今日は私のバイブルとも言える漫画

「これ抜きには私は語れねぇ!!!」

ってくらい大好きな漫画、「最遊記」シリーズを紹介したいと思います(・∀・)


この最遊記シリーズは一迅社出版月刊ZERO-SUMで峰倉かずやさんによって連載され、現在は「最遊記」「最遊記RELORD」までB5版で新装単行本化されていて、アニメもありましたね(ノ´▽`)ノ
ちなみにがねめ. はアニメからはまったクチですね(・∀・)/

この最遊記は、従来の西遊記とはちょっと違っています.
作者曰く「最も遊ぶ西遊記」だそうですw

話のあらすじ↓

物語の舞台は仮想の桃源郷。

かつては、人間と妖怪とが共存する平和な世界だった。しかし、500年前に、天竺国・吠登城に葬られたはずの大妖怪「牛魔王」を、禁断とされている「化学と妖術の合成」によって復活を計画する者が現れた。

その影響で、「負の波動」が桃源郷全土に広がり、妖怪達は突如として自我を失い、凶暴化して人間を襲い始めた。

混沌と化す桃源郷、この事態を重く見た観世音菩薩は三仏神を通じ、玄奘三蔵に孫悟空、沙悟浄、猪八戒らを連れて西へ行くように命じる。

こうして4人はジープに乗り、西を目指す旅が始まる。全ては「牛魔王」蘇生実験の阻止のために…。



といった感じですね((え

まず言わせて貰うと、皆カッコいい!!!!←

顔もカッコいいし、生き様もカッコいい!!!

私個人の意見を言わせて貰うと、やっぱり三蔵様がカッコいいと思います…(´д`*)ハァハァ

輝く金糸の髪
鋭く光る暗紫の瞳
そしてたれ目…←

あのS&Wを扱う無骨な指も魅力的ですね…(´`*)
私は銃器も好きなので、描き込みの凄さにときめきました(/ω\)
煙草・酒・肉お構いなしの鬼畜僧な所が大好きです!!!

あわわ…三蔵様の話ばかりになってしまった…Σ(゚д゚;)

もちろん大食漢でバカ力な可愛い悟空も、みんなのお母さんで実は最強な八戒も、ゴk(ry じゃなくて気だるげエロスな不良な悟浄も大好きです!!!!!
あ、ジープも可愛くて大好きですwww

とにかくイケメンなご一行様…
みんななにかしら訳ありな過去を持っているようで、過去の話も必見ですよ.
ゼリフや言葉の数々も非常に魅力的なものが沢山です.

この話より約500年前に遡り、悟空の誕生後付近のお話を掲載した「最遊記外伝」も非常に感動します(´□`。)
封印される前にの話なのでまだ悟空が幼いです.
結局は別れしか残っていないかと考えると(´・ω・`)ショボーンってなりますが、ラストの三蔵とのシーンで

「ああ、ちゃんと繋がってるんだ.」

って救われた気持ちになります.
うん、峰倉さんは尊敬します、本当に…・°・(ノД`)・°・

こちらを読む場合は先に本編を読んでから読むと感動が倍増するので、単体で読むのもいいですが是非!!是非!!!!!本編を読んでからをオススメします(*^ω^)

気になった方は今すぐ本屋へダッシュ!!!三 (/ ^^)/

読んだ方、もしくは既にはまってるYO的な方は是非語りましょうwwww


皆さん今晩は、がねめ. です.

先週の火曜日の朝、

「何!?何か息がしにくい!!あれか!!何か乗っかってんのか!?(゚Д゚;))」

てな具合で朝を迎えまして、息は苦しいし声は上擦るでヒイヒイ言いながら熱を測ったら

「!?」

38.2℃!?(^ω^)

朝一から病院へ行って検査をしたところ見事にインフルエンザにかかっておりまして…

すいませんんん!!!!
いきなりサボりましたぁぁぁぁぁぁ゚+。(ノД`)。+゚


これからはきちんと更新していくので宜しくお願いします(`・ω・´)ゞキリッ


それではお休みなさい!!←

皆さんこんばんは、がねめ. です.

今日は零-zero-を紹介したいと思います(^∀^)

零とはTECMOが出している和風ホラーゲームのことです.

従来のホラーゲームとは異質な、射影機と呼ばれる特殊なカメラを武器とします.

射影機を使い、屋敷内で出会う怨霊逹をギッタバッタと封印して行くんですね.

今回の主人公は雛咲深紅と言う女の子、とても可愛いです.←

ある日兄が公私共に御世話になっていた作家さんが失踪してしまいます.
それを聞いて屋敷に向かった兄・真冬が帰って来ない.
美紅はその兄を探しに行くために氷室邸という日本家屋へと足を踏み入れます.
しかし、その屋敷は怨霊がひしめく屋敷.
美紅は怨霊を倒しながら、真実へと進んで行きます.
そこで美紅が知った真実とは….

と言う感じです((え
えーこのゲーム、非常に怖いです、はい←

まず雰囲気が怖いです.
全体的に照明が落とされ、さらにBGMがもう…(゚Д゚ )))

いかにも幽霊が出るって感じの雰囲気でして…私はビビリまくりましたよorz

幽霊が出てるときより、いない方がドキドキするのは私だけでしょうか…( ;´ω `)ノ

また、怨霊との戦闘では霊子を溜めギリギリまで霊を引き付けて、隙を狙い攻撃します.
戦闘でもドキドキしっぱなしです.←
余談ですが、この一作目に出てくる射影機は既に完成されたものらしく、シリーズ内で一番強いとか.
フェイタルを狙わなくても十分ヒットバックさせられるんですねー、納得です.

アクションだけではなく、話の内容もとても深くその魅力は測り知れません.
はっきりとは語られないそれを、霊の記憶や文献から考察するのも楽しみ方の一つですね(^ω^*)

ラストは非常に感動する内容なので、怖いのが駄目な方でも頑張ってやってみて頂きたいです.←

零シリーズは私の中で神ゲーです!!

この機会に是非やってみては?