coffeeberryのブログ

coffeeberryのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

インドネシア ジャカルタ
スカルノハッタ国際空港ターミナル3に到着
入国関係書類は日本でネットからビザ取得と税関申告書を提出していたのでサクサクと入国
ビザは査証という名のほぼ入国税だな
日本円で約5,000円位で取得
高すぎ!ぼったくり!
事前にネットから申請取得していなくても
到着空港でその場で現金で取得出来る
サクサクとターミナルの外へ
やはり暑い
ん、でも東京よりマシかも
湿気が少ないかな
市内に向かう空港鉄道に乗車するには各ターミナルの中心にある駅に向かいます
移動には無料で乗れるターミナル間鉄道のスカイトレインに乗車
新交通システムでゴムタイヤの車輪
運転席と客室を隔てる壁がなく不思議

空港玄関口のスカルノハッタ駅から空港鉄道で市内へ
市内へは50分弱で料金は70,000ルピア、およそ680円
タクシーだと高速料金や空港サービス料を加えておよそ200,000ルピア、およそ1,800円程
タクシーが楽で便利だけど到着したのは夕方のラッシュアワー真っ只中
空いていれば30分位で市内のホテルだが
世界有数の渋滞都市
渋滞に捕まれば1時間から1時間半はかかるので電車で移動
そもそも鉄道修行で来たのでこれ一択

市内に向う途中で
いたぁぁぁーーー!
205系
これよこれ!
明日はじっくりと見に行こうではないか!
ジャカルタ市内中心地の駅
BNI Cityで地下鉄へ乗り換え

地下鉄の駅で外国人旅行者向けの
交通系ICカードを50,000ルピアで購入
ジャカルタツーリストパス
ジャカルタ市内の公共交通機関は電車、地下鉄、バス毎にそれぞれのICカードを買うか銀行系の共通ICカードを買う必要がある
外国からの旅行者は銀行系のカードの入手は難しいので旅行者用のカードが登場
各社の交通機関に対応し市内の観光施設でも使えるらしい
らしいとは地下鉄駅の窓口で案内されたが
いまいち使い方(システム)がわからなかった
最近登場したらしいのでググってもなんにも出てこない
結論からすると自動改札も使えて
地下鉄やバスに鉄道も普通に使えた
最初からある程度入金されていて
残高がなくなればトップアップ(チャージ)もできたので便利だった

空港鉄道から地下鉄に乗換えて
ジャカルタでの宿に到着
ルメリディアンジャカルタ
ツインルームをアサイン
なかなかの広さ
クラブラウンジアクセス付きで2泊5万円程東南アジアはホテルが安いのがいい

バスルームも広い
バスルームで難点なのはシャワーカーテンが無い
シャワーは向きに気を付けないと悲惨
クラブラウンジアクセス付きなので
早速、ホテルラウンジへ
夕方から食事とアルコールが無料でとれる
イスラム教の国なのでアルコールが飲めるか心配だったけど
このラウンジや他のレストランでも普通に頂ける
ただ、ラウンジは無料だけどレストランで注文する有料なのは結構高額
なので、ラウンジで飲めるだけ飲むに尽きる
ローストビーフも取り分けてくれるし

いろいろと





寿司に刺身も
十分です

では翌日へ