最近、私の周りの方でもレーシック手術をしたという話を聞き、
どの方も簡単な手術だったと答えます。

そして、自分の視力だけで見えるようになった事を大変喜んでいます。

数回の検査をしたのち、手術となるそうですね。
レーシック手術自体は、目の膜を一枚剥がすようなものみたい・・・

すごく気になっています。

もちろん、目が悪いから(笑)
でも、私は眼鏡だけの生活だし、毎年眼鏡を買い替える事もないから
早急にレーシック手術をしたいという気持ちはありません。
しかしコンタクトを使用していたら、すぐにレーシック手術していたと思います。

とはいえ、手術をおこなうのは、成人してからが良いと聞いています。

コンタクトの場合、基本的にコンタクトだけの生活ではなく、
眼鏡とコンタクトの併用をするケースが多いですよね。
コンタクト代は、馬鹿になりません。
これから先のコンタクトや眼鏡の代金を考えると、少しでも早くに
レーシック手術を受けた方が特に感じます。

とはいえ、レーシック手術は大事な目にメスを入れる手術。
信用・信頼のある病院でおこないたいですね。
発表されたのは、ポスターだけですね(笑)

2010年の日本。
体長10センチほどの女の子がみた光景が物語に・・・
女の子が住んでいるのは、台所の床下。
そのうち、人間の男の子を関わりを持つようになり・・・

というような内容のようです。

原作は・・・
『床下の小人たち』
メアリー・ノートン 作/林容容吉 訳

そして・・・

『借りぐらしのアリエッティ』の監督は米村宏昌さん。

宮崎駿さんは、米村宏昌さんのことを「麻呂、麻呂」と
呼んでいるそうです(笑)

宮崎駿さんが、監督に米村宏昌さんを選んだ決め手は・・・
前作の「崖の上のポニョ」の製作の時だそう。
その時、に米村宏昌さんに重要なシーンを任せた。
そして、その出来上がりをみて才能を確信。

早く、村宏昌さんの監督としてのコメント、
聞いてみたいと思いました♪
12月19日から全国東宝系で公開される
『のだめカンタービレ最終楽章 前編』

「のだめ」ピアノ演奏ふき替えを担当したのは、
世界的ピアニストのラン・ラン(郎朗、27)さん。
ラン・ランさんは、ウィーン・フィルやベルリン・フィルなど
オーケストラとも共演、昨年の北京五輪の開会式の
演奏も務めています。
以前より「のだめカンタービレ」の事を知っていたそうで、
依頼は快く承諾してくれたそう。
映画の中でラン・ランさんは、「トルコ行進曲」など
前後編12曲すべての演奏をしています。

ラン・ランさんが吹き替えをするということで、
やはり他のピアニストにはない演奏リズムに
合わせての撮影は苦労も多かったと思います。

上野樹里さんは、ラン・ランさんと対面した時に
素敵なアドバイスをいただいたそうですし、
上野樹里さん自身も、ラン・ランさんの演奏を見て、
ピアニストとして多くの事を学ぶことができた、
と感じたみたいです。

そんな「のだめ」の素晴らしいピアノ演奏を、
楽しみにしたい映画ですね♪