ご無沙汰しております。のんるぅママですっ♪(^_-)


コメント欄に、『腰痛と授乳について』のご質問をいただきましたので、

取り急ぎ、要点だけをまとめて、サクッとお伝えしたいと思います٩( 'ω' )و✨


育児中の腰痛って、一分一秒を争いますからね!!!!



もう少し本調子になりましたら、再度書き直すかもしれない、記事となりますので、端的な点はご了承くださいませ。




腰痛に効果的な授乳方法ですが、


やはり、【姿勢】に気をつけねばなりません。


新生児 や まだ授乳に慣れないウチはとくに、


赤ちゃんの顔を覗き込んだり、
乳首トラブルで、
どうしても、


首を曲げたり、
背筋が曲がり、
猫背、
また、左右も歪んだ姿勢になりがちです。



椅子やソファに座っての方法のが楽な方もいらっしゃるかと思いますが、


椅子の形状によって、一概に説明できませんので、
(深く沈み込みすぎるソファだったり…)



今回は、床に座った時の授乳方法のみ書かせていただきます(^^)





過去記事に、床の座り方について、記事にしておりますが、


L字型に座る。


座り方で、腰痛改善に役立つ、授乳の仕方がありますので、ご紹介します(o^□^o)ノ💡





まず、背がもたれられる位置で、
(ソファの下に座ってソファにもたれたり、壁にもたれたり🌟)

L字型に座ります。



授乳クッションやクッション、ぬいぐるみなど、駆使して、

授乳体勢を取ります。


◉できるだけ骨盤が真っ直ぐになるように
◉左右も歪まないように
◉とにかく、クッション等で身体に余分な力が入らないように💡



その姿勢で、赤ちゃんに咥えさせ、

お母さんの視線は赤ちゃんに向かず、

真っ直ぐ前を見て、(左右を見るくらいはいいですよ(笑))

授乳してください🍼✨


赤ちゃんの顔を見るコミュニケーションも必要ですが、時々見てあげるくらいで、まずは腰痛を治しましょうね♪♡(^_-)





あと、余談ですが、


授乳クッションに頼るあまり、


授乳クッションを使用してさえいれば、


正しい授乳体勢が取れると思いがちですが、



意外と、お母さんの体型だったり、

赤ちゃんの体格だったりで、個人差が大きいです。

授乳クッション自体にもよります。


ので、自分が背中を丸めずに授乳できる姿勢というのは、自分でクッションなどを使って調整してくださいね◎(^^)💡




だんだん赤ちゃんが大きくなれば、立ち上がってセルフで飲んでいってくれるようになるので(笑)


ねんね期の時だけですが、


毎日のことなので、気をつけていってくださいね♡(∩´∀`∩)








因みに、私は、第一子のときに、授乳クッションを買いそびれて、(なんか勿体なくて笑)

第二子も買わずに来たので、このまま使うことは無さそうです(笑)

意外とクッションでイケます(笑)


でも、もしかしたら、第一子ののとき、腰痛が酷かったのは、そのせいもあるかもしれないなぁぁぁ〜。。。。。(遠い目)


第二子では色々調べていたし(基礎知識あり)、

そもそも、授乳に慣れていたし、

授乳トラブルも、出過ぎるくらいで、第一子の時は最初出なくて必死に飲ませていたので。+゚(*ノ∀`*)。+゚ 



身体中バッキバキですよね。+゚(*ノ∀`*)。+゚ 


腰痛も酷いもんでした💣



と、久々のブログすぎて、重要なコトもまとめられたかはアヤシイですが、参考になればいいなぁ〜〜〜(*≡U≡*)✨




ということで、少しずつ、ツワリもおさまってきたので、ボチボチ再開出来ればと思います♡♡♡٩( 'ω' )و✨




お久しぶりののんるぅママでした♡╰(*´︶`*)╯♡